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倉橋 利幸

8beat

#267: パラディドル No.2-03 4種をそのまま16beatにしてみよう!#267:

そのまま16beatに変換してもフレーズとして使えるのですが、いかんせん「タッチ」が悪いと聞けたものじゃあありません。そこで「自分のタッチを確認する!」こういう取り組みに利用していきましょう。ドラムが上手くならなくなって随分と時間が経つ人は、是非ともこれを機に「自分のタッチを確認する!」これを実践してみてください。
ルーディメンツ

#266 パラディドル No.2-02 応用していこう!

4種のパラディドルがありました。「パラディドル No.1 覚えたつもり!?それは知ってるってだけ。」で4種類を移動して覚えましたね。とういことは「4x4=16種類ある!」ということになるのです。これらを頭の中で組み合わせやらなんやらを想像しながら訓練しよう!
ルーディメンツ

#265 パラディドル No.2-01 必須4種!上級者への第一歩はこれ!

パラディドル インバーテッド・パラディドル(インワード・パラディドル) リバース・パラディドル ディレイド・パラディドル この4種類をしっかりと左足をキープしながら、「8分」「16分」それぞれで覚えます。技術的...
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ルーディメンツ

#264 パラディドル No.1

パラディドル自由に使えてますか?ほとんどの人が知識として知ってるだけ!その問題に立ち向かう動画その2です。今回は「手順だけで覚えても意味がない」ということと、ひとつの練習にかける時間、かける期間、捉え方、抽象化、などなど色々な要素を感じてもらえればと思います。
ルーディメンツ

#263 パラディドル No.0

基礎中の基礎と言われるパラディドルですが、実際には知識として知ってるだけで使えてない人がほとんど。まずは何処を意識して学んでいくか!これから先どんどんレベルが上がっていきますので、躓くたびにここに戻って確認をしましょう。左足・ストローク・力加減などなど
理論講座

0-4-01-c: メロディーを度数で考えよう「Stand By ME -03」(G) 後半は移調について。

メロディーも度数を考えるといろいろなことがわかり、応用も効かせることが可能です。少し各音・度数に対する感じをつかんでみましょう。今まで感じれなかったことが認識できるようになるかもしれません。動画を2つに分け後半は、簡単な移調をしてみましょう。
理論講座

0-4-01-b: 3コードと平行調「Stand By Me」(G)

前回「Stand By Me」のコードをさらっていきました。この曲を使い3コードを自分のものにしていきたいと思います。今までの理論を活用していきます。 音楽理論講座『目次』はこちら! その中の「0-1 0からの音楽理論」目次は...
理論講座

0-4-01 とりあえず!(Stand By Me -01)

「3コード」を説明するにしろ、メロディーの特徴を掴むにしろ、ギターの最初の曲にしろ、ピアノの入門曲にしろ、アリとあらゆることに対して、これほど良い曲はありません。「Ben E King」 の 「Stand By Me」です。まずはコードを覚えるところからいきましょう
理論講座

0-3-01 メジャーダイアトニックコード

音楽理論もようやく本格的になってきました。これからコードを使って曲を弾いたりするときに、これがあるとないのとでは、比べ物がないくらいの差が付きます。例えるなら「知らない異国の土地に地図、言語スキル無しで1人置いてかれるのと、スマホを渡され...
理論講座

0-2-02 7thコードを弾いてみよう。(ピアノで)

今回は今までやってきたことを実際に使ってみて、ピアノでコードをおさえていきます。ピアノの方が明確に何の音と何の音を使っているのかが見えやすいので、まずはピアノで!難しそうに思う方もいるとは思いますが、そんな全然大したことないです!!注意点。誤解が生まれやすい表記。おすすめの表記の仕方なんかも!
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