ホームページへはこちら

Latin

スポンサーリンク
Latin

#277:Sambaのリズムをスネアで!ニュアンス!?訛り!?

出来るようになればレベルアップ間違いなし!!単なるシングルストロークにアクセントがついているだけです。しかし、この難しさがわかってるだけで、ドラムに関して理解がそれなりに深いと言ってもいいのではないのでしょうか・・・そのぐらいの問題です。 当然習得にはそれなりにかかります。しかし、この辺はなかなか伝わりづらい!
Latin

#276:古いラテンのリズム 左足を慣らすのにちょうどいい

古いラテンのリズムですが、なかなかユニークでテンポも早くできる。ボキャブラリーを増やすにはもってこいのリズムです。あとは速いスイングの時の左足の訓練にちょうど良いです。Sambaにも使えますしintroとかEndingにも良い感じです。ぜひ覚えましょう!速いテンポの左足の訓練の仕方も紹介します。
Latin

#272:カリプソ02 実はこの曲もカリプソ、こんな曲にも使える!

前回「#269:Latin-Drum カリプソ!」でカリプソを学びましたが、今回はあの有名曲は実はカリプソだった、こんな曲でも使える!なんてことを紹介したいと思います。 info・・・ 「#276:古いラテンのリズム 左足を慣...
Latin

#269:Latin-Drum カリプソ!

カリプソのドラムを通して色々学んでいきましょう。知識として「知ってる」だけはダメです。最初は「カリプソで最も有名な曲!」そして「St.Thomasは本当にカリプソ?」「トラッドなスタイルのカリプソドラム?」など 本当の意味で自分のものにしていきましょう。Very-Fast-Tempo-Swing習得への布石!第1弾!
Latin

#268: パラディドル No.?パラディドルを使いこなすには!

パラディドルを使いこなせていない理由は「ひとつの概念に囚われてしまっている」本来「シングル・ダブルを組み合わせて自由に演奏する」が目的で「パラディドル」はその目的を達するため整理された一つの概念です。ですが、この「パラディドル」は制約がキツいので「自由に演奏…」といくには厳しいのです。
Latin

#185 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その5 DrumでIntro!?

芸のないドラマー・・・そんなのは、印籠忘れた水戸黄門か!一文無しの銭形平次か!みたいなモノです。今回はイントロでも使える、ラテンのリズムパターンを一つ覚えていきましょう。これをに通し色々学ぶことができます。芸達者も方向を間違えると良くありませんが、今回も結構大事な要素が含まれています。そいつがわかりますかな〜??!!
Latin

#183,184 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その4 Afro⇆Swing

「LatinとSwingを行き来するスタイル」を通して構成の把握から曲全体の構成の作り方、合図の必要性と出し方、他のプレイヤーとのコミュニケーションの取り方など多くのことが習得できます。わかってしまえば簡単なのですが、実戦なしには習得できないでしょう。実戦に出るための準備をしましょう。
Latin

#182 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その3

Latin-Drumは一人で打楽器のアンサンブルを演奏するということなのです。どういうことかというと、「各楽器の特徴ある音を抜き出し1人で表現する。」となりますが、そんな事言われてもどうして良いか困ってしまいますよね〜そこで、各楽器を四肢に振り分けて表現してみましょう。これだけでも相当わかりやすくなるかと思います。
Latin

181 上級:Afrocuban(JazzーLatin)その2

前回「上級:Afrocuban(JazzーLatin)その1」で十分に練習して、慣れてきましたか?この「慣れる」というのが非常に重要です。前回のパターンは少々厄介な型をあえてやりました。今回は「その理由とそこからの発展」という形で進めていきたいと思います。難しく捉えてはダメ!こう考えれば「あら不思議!」
Latin

#180 上級:Afrocuban(JazzーLatin)その1

JazzのセッションでLatinをやろうとなると①BossaNova②Afrocuban-Style〜Swingとほとんどこの二つ。だいたい8割ぐらいではないでしょうか。しかし、この「Afrocuban」を苦手としている人は少なく無い!なぜ太刀打ちできないのか、覚え方から見直してみよう。表面の形だけ真似してもダメ!
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました