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Latin

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#185 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その5 DrumでIntro!?

芸のないドラマー・・・そんなのは、印籠忘れた水戸黄門か!一文無しの銭形平次か!みたいなモノです。今回はイントロでも使える、ラテンのリズムパターンを一つ覚えていきましょう。これをに通し色々学ぶことができます。芸達者も方向を間違えると良くありませんが、今回も結構大事な要素が含まれています。そいつがわかりますかな〜??!!
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#183,184 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その4 Afro⇆Swing

「LatinとSwingを行き来するスタイル」を通して構成の把握から曲全体の構成の作り方、合図の必要性と出し方、他のプレイヤーとのコミュニケーションの取り方など多くのことが習得できます。わかってしまえば簡単なのですが、実戦なしには習得できないでしょう。実戦に出るための準備をしましょう。
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#182 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その3

Latin-Drumは一人で打楽器のアンサンブルを演奏するということなのです。どういうことかというと、「各楽器の特徴ある音を抜き出し1人で表現する。」となりますが、そんな事言われてもどうして良いか困ってしまいますよね〜そこで、各楽器を四肢に振り分けて表現してみましょう。これだけでも相当わかりやすくなるかと思います。
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181 上級:Afrocuban(JazzーLatin)その2

前回「上級:Afrocuban(JazzーLatin)その1」で十分に練習して、慣れてきましたか?この「慣れる」というのが非常に重要です。前回のパターンは少々厄介な型をあえてやりました。今回は「その理由とそこからの発展」という形で進めていきたいと思います。難しく捉えてはダメ!こう考えれば「あら不思議!」
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#180 上級:Afrocuban(JazzーLatin)その1

JazzのセッションでLatinをやろうとなると①BossaNova②Afrocuban-Style〜Swingとほとんどこの二つ。だいたい8割ぐらいではないでしょうか。しかし、この「Afrocuban」を苦手としている人は少なく無い!なぜ太刀打ちできないのか、覚え方から見直してみよう。表面の形だけ真似してもダメ!
8beat

#131 初級:ボサノバにチャレンジ!前編、中編、後編。

ボサノバを通していろいろなことを学んでいきましょう。初めは両足の使い方とバランス。そして右手の刻むニュアンス。1拍半まで覚えられます。左手と右足の分離・・・あげればキリがないですね。なので焦らず一つ一つ感じていくといいでしょう。
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