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中級

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ルーディメンツ

#178: 中〜上級 パラディドル・応用トレーニング01 上級者ほどここをみっちりとやっています。

パラディドルはいろいろな基礎総合訓練として非常に効果が高いのですが、なかなかこれもやり方次第というかそれを掴むまでに時間が掛かったりと、大抵の場合行き着くまでに至らないのがよく見るパターンです。パラディドルを自由に使いこなせている方は非常に少ないのです。応用の仕方も色々なものがありますが、一部ご紹介いたします。
8beat

#177: 意識の場所。(中級:Topics)

応用すれば同じく「8Beat」もいろいろなグルーヴへと変化をつけられる様になります。今まで、こういった概念がなかった人はこれからしっかり意識できる様に訓練してください。そのために、今まで「jazz」を通して「裏」を取る訓練をしてきたのです!これらを踏まえた上でさらなる「先」が待ってます。当てずっぽにやっててもダメ!!
Solo

#170 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie’s Bounce No.04

「ドラムソロがジャズっぽくならない人」何度も何度もこのBillie's Bounceを練習してきたのでこの辺で特徴を分類してみるといいでしょう。このようなことを気にし始めることでメロディー感が養われてくスピードが加速していくでしょう。
Solo

#169 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie’s Bounce No.03

「ドラムソロがジャズっぽくならない人」ただ単にフレーズを入れているだけだと、撮ってつけた感が出てしまってちっともよくなりません。そこでちょっとした工夫うや、コツを知っていると途端に良くなります。今回は手前に1個、音を置くだけです。それでも効果は抜群です。
Solo

#168 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie’s Bounce No.02

「ドラムソロがジャズっぽくならない人」今回は「メロディー」に対する決め所!とそのコツ。入れなければならない音、必要な音。合わせ方などを紹介していきます。ここまでやればBillie's Bounceのテーマは相当よくなります。大事なのは「メロディー」です。
Solo

#167 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie’s Bounce No.01

「ドラムソロがジャズっぽくならない人」その原因の一つにジャズのメロディーの特徴を捉えていないことがあげられますが、Bluesは多くの慣用句的なメロディーのパターンを覚えるのには有効な曲が多い。「Parker」の曲にも非常に有効な曲があります。「JazzはCharlie Parkerに学ぶべし!」と言うことですね!
ルーディメンツ

#160 中級:フラムタップでストロークを覚える!

今回の最終目標は「ストロークを覚える!」ことです。大体ほとんどの方がここらができてません。これさえできれば相当上手くなります。途端に!本当です。ですが皆さんが何故そうならないか?それは何をどう覚えようとしてるのか?が問題です。今回の練習の...
中級

#157 中級:実演とアンサンブル

「一人で練習していても絶対に上手くなりません!」今回は「実戦なしに進めていくことの危険性」を説いてるだけの項目です。「上手くなってからジャムセッションに行こうと思ってる方」とか「ただ単に怖がっている方」いませんか?そんな人は、考え方が『そもそも、間違っています。』
中級

#156 中級:シンバルレガート再確認

初級の段階では気づかなかったこと、できていると思ってしまってること、などを再確認していきます。わざわざこんなので場所を取っているのにも、この段階で必要だからです。「ダブルストローク」の仕上がり方で調整の必要がある。と言ったほうが解りやすいかも。
ブラシ

#158 中級:左手のコンピングをBDに応用(BD-01)

ジャズでのBDの扱いに悩む人は多く、そこで行き詰まることも。ですが、これまでのことがシッカリしていれば、今回の項目で案外すんなり解決に至るでしょう。実際に自由にとなると「BDのダブルストローク」を覚えないとなりませんが、その前段階としてかなり効果のある練習になります。
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