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理論講座

0-3-01 メジャーダイアトニックコード

音楽理論もようやく本格的になってきました。これからコードを使って曲を弾いたりするときに、これがあるとないのとでは、比べ物がないくらいの差が付きます。例えるなら「知らない異国の土地に地図、言語スキル無しで1人置いてかれるのと、スマホを渡され...
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0-2-02 7thコードを弾いてみよう。(ピアノで)

今回は今までやってきたことを実際に使ってみて、ピアノでコードをおさえていきます。ピアノの方が明確に何の音と何の音を使っているのかが見えやすいので、まずはピアノで!難しそうに思う方もいるとは思いますが、そんな全然大したことないです!!注意点。誤解が生まれやすい表記。おすすめの表記の仕方なんかも!
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0-2-02 コードのメジャーとマイナー

今回はコードの性質を決める1番のポイント。「メジャー・マイナー」です。前回やった「トライアド・コード」で考えます。最初の頃から比べてだいぶ本格的な話になってきましたね。でも順序よく覚えていけば、大丈夫です。『音楽理論は文字と言葉だけでなく「感覚」「実体験」で学んでいくこと』というのがわかってきた頃ではないでしょうか?
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0-2-01 トライアドとテトラッド

いよいよコードの話になってきます。音楽理論ぽくなってきました。先に実技先行で「3コード」から実戦していくのも非常に良い方法なのですが、結局は一度ここに戻ってこないと行けなくなりますので、この「音楽理論講座」を作ってる者としては、戻ってくる...
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1-1.5-03 b:3度と7度を探そう!

度数を意識しながら考えていく癖をつけると非常に良いです。応用も効くようになりますし、音を把握する力が格段に違ってきます。全てとは言いません。とりあえずは度数を意識して簡単なメロディーでいろいろ感じてみましょう。感じることなしで音楽理論習得はあり得ないと感じます。変な言葉・・・だな・・・
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0-1.5-03 度数って?

度数とは、「音程を表す単位の一つ」です。ですが、今までに似たようなものがいくつかありました。これが、紛らわしいところです。なので音程を表すものをここにまとめておきました。「度数」「完全系、長短系」「距離」とりあえずは各々が何を表しているかをなんとなく区別していきましょう実際の習得には実技と並行しないと厳しいです。
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0-1.5-02 b: 1本の弦でメジャースケール

毎回毎回こんなこと言ってますが、「メジャースケールなんてドレミでしょ!そんなのわかってますよ!!」っていう人がほとんどだと思います。一言!「甘い!」そんな言葉が出てくる人は、「私、あんまりわかっていません〜」って言ってるのと同じことです。その真意がわかった時初めて「音楽理論中級」を名乗って良いのかもしれません。
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0-1.5-02 a: メジャースケールってなに?

今回は鍵盤を使っていきます。どんなものでも良いですから鍵盤をいじりながらやっていってください。聞いてるだけではわかったつもりになるだけです〜(よくある。よくある。)レッスン後半には鍵盤楽器が「Cメジャースケール」をもとに設計されていることがわかるはずです。
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0-1.5-01 #と♭・半音と全音

①「#と♭」②「半音と全音」音楽理論を学ぶのに大きな障害となるのが「用語」です。あまりに機能的な「用語」ではないのです。徐々に言葉や理論を継ぎ足していったので効率の良い、筋の通った言い回しにはなっていないのです。なので「各用語をしっかり理解して区別できる。」ことが、混乱を回避する方法=理解することにつながるのです。
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0-1-03 コードはお団子!

この辺から、少しだけ「音楽理論」ぽくなってきます。丸暗記せねばならないことも出てきます。コツもお話しするので、是非とも覚えましょう。小学校で習っと思いますが・・・って結構そうでない人が多いのです。もう忘れてしまっただけではないか?とも思ったりもしますが、どうなのでしょう?そんな「トライアド」コードの話です。
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