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Solo

#129: 中級:Solo Part – 02 ,Ⅱ

ここまでくると立派なソロですよね。ですけどフレーズは4つだけです。要は歌わせ方が重要でまずは「Off」の方の感じを掴んでいくとうまくいきます。「On」の部類のフレーズはこれから時間をかけて覚えていきます。でも「Off」を知らないと「On」も使えない!
Solo

#128 中級:Solo-Part-02 ,Ⅰ

ソロがうまくいかない人だけではなく全般的な訓練にもなる今回の練習。手順で考えてソロを叩いていては頭が追っついていきません。メロディーとして捉える訓練をしましょう。2種類で考えるので頭の中もシンプル!ゆくゆくはあの有名な練習方法にも繋がっていきます。
Solo

#127 初級:はじめてのソロ (Solo-Part-01)

手法、工夫の仕方 そこに「センス」が光ります。「テクニック」の羅列が「良いソロ」ではない!はじめのうちから、それらを意識して取り組んでいくことがいかに効果的か!は説明いらないと思います。初めての段階ですが、一番重要でもあります。
中級

中級:ドラマーに必要な音楽理論その2 コードを知ろう!

ドラマーもコードの仕組みが分かるぐらいの音楽理論は持っていたほうが良いです。譜面を渡された時に大きな助けとなるでしょう。ジャムセッションに行った時に話の蚊帳の外になってるのも寂しいですからね。一気に覚えようとせずゆっくり触れながら覚えていきましょう。
初級

初級:左手のSD (コンピング)その1 – まずは準備!

左手でのコンピングを自由に入れるための第一段階の練習。まずは必須のフレーズを覚えよう。自由に入れられるようになるには、まだまだだが、非常に重要な要素が含まれている。これが出来なければコンピングだけではなく、一切前には進めないだろう!
中級

中級:左手を自由に!左手のコンピングその2

左手でのコンピングを自由に入れるための第2段階の練習。自由に入れられるようになるには、四分音符を完璧にすることこれはカウントする力を強くします。そして2拍単位のフレーズを2つ。のちのちこのフレーズの重要性を知ることとなります。譜面を塊で読めるようになるのにも必須。
初級

初級: ドラマーに必要な音楽理論その1 ドラム譜を読もう!

ドラム譜の読み方、音符、休符の長さ、いろいろな繰り返し記号(番号付き繰り返し記号、セーニョ記号、コーダマーク)。拍子とは?曲の構成を瞬時に把握する方法。まず必要な事を解説。が、実戦と併用する事をお勧めします。頭だけで理解しようとしても余計覚えられるようなものではないです。
チェンジアップ

#122 初級:チェンジアップ – その1

チェンジアップそのやり方、捉え方、考え方等 これから進めていく上で大事な要素となるのでしっかりそのメカニズムを理解しましょう。効率がまるで変わってきます。間違った感覚ではいつまで経っても先には進めなくなってくるでしょうから。
Tech

#121 初級:ダブルストロークができるようになりたい!

カメラの角度、着目点、方向性、いろいろ思いつきではありますが話してます。何かしらヒントになれば幸いです。知って欲しいのは理屈が届かないことって実は身近にあってそれに対して理屈で攻めていく愚かさ。私にはみっともなく見えるのですがどう思いますか?みなさん…ってここに書くことじゃないか…はっはっは失礼…
中級

#120 中級: パラディドルその2

前項目でちゃんと特徴を理解し把握しましたらそれを利用して学んでいきます。ここでは「場所」について完璧にしましょう。コレがないと始まりませんから!「リズム感」の感じる為に必要となりますのでできるだけ早めに片付けておきましょう。前項目もしっかり理解してください。
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