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#193:リズムトレーニングドリル01〜04から考察(3拍子と4拍子)

4つのドリルを紹介しました。これを応用すると色々なことが見えてくるのですが、まずは横の関係というか「3拍子と4拍子」との関連を見出してあたかも同時に存在するかのような感覚を育てることができます。この捉え方も人それぞれで違いがあるでしょうけ...
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#192:リズムトレーニング・ドリル04-後編(16分音符1拍半編)

「1拍半フレーズ」とその半分も取り上げます。両方とも非常に重要なテクニックですが、私からの提案は「なるべく大きく捉える」です。いろいろな捉え方を持っている方がいいのですが、大きく捉えずに細く捉えようとしている人が多いのです。あまり細かすぎて訳が分からなくなっているという症状をよく見かけるので「大きく捉えましょう!」
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#191:リズムトレーニング・ドリル03-中編(16分音符基礎編)

「ダブルストロークもパラディドルも練習しましたよ!」という方々、まあまあ付き合ってやって下さい。でももし今回の課題が本当の意味でクリアできるようになっても、「パラディドルを自由に駆使できる!」まではいきません。その前段階になります。先に進みたい気持ちはわかるのですが、ここで手を抜くのは非常に遠回りとなるでしょう。
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#190:リズムトレーニング・ドリル02(前編)

前編は「3拍フレーズ」となっています。本格的な「3拍フレーズ」は他で取り上げますが、まずはここで数えかたに慣れておくと良いでしょう。この数え方はお薦めしているもので、いろいろなやり方があり可能性は無限にありますが、4小節単位も一緒にキープするとなるとやはりこれがお薦め!他の良いアイディアがあれば教えてほしいぐらいです。
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#189:リズムトレーニング・ドリル01

3連符を基軸としてのリズムトレーニングです。3連符といえど感じ方、捉え方でいろいろ変わっていきます。頭で理解することも大事ですが、実際にどのような感覚なのかを体に染み込ませます。「体に染み込ませる」ということは、何度も反復練習をするしかないということですね〜
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#187 :Double-Paradiddle 習得01 Rudiments – No.05 Level=01~

前回「Ru:No.05 Double-Paradiddle 蓄積と応用」でのことを実際に習得する訓練です。前回の例題に難しいものが入ってましたが、それは含みません。まずはこの Level=01~05をよく練習しましょう。ここの理解が深ければ次の段階にも進むことができるでしょう。
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#186:ダブル・パラディドル ルーディメンツの蓄積と応用01

「パラディドル」と言う言葉は擬音語である。と言うお話は以前にいたしました。それと、発音しながらルーディメンツを覚えていくことの重要性にも触れました。今回は「ダブル・パラディドル」この「ダブル 」は「パラ」がダブルになっていると言うことです...
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#185 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その5 DrumでIntro!?

芸のないドラマー・・・そんなのは、印籠忘れた水戸黄門か!一文無しの銭形平次か!みたいなモノです。今回はイントロでも使える、ラテンのリズムパターンを一つ覚えていきましょう。これをに通し色々学ぶことができます。芸達者も方向を間違えると良くありませんが、今回も結構大事な要素が含まれています。そいつがわかりますかな〜??!!
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#183,184 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その4 Afro⇆Swing

「LatinとSwingを行き来するスタイル」を通して構成の把握から曲全体の構成の作り方、合図の必要性と出し方、他のプレイヤーとのコミュニケーションの取り方など多くのことが習得できます。わかってしまえば簡単なのですが、実戦なしには習得できないでしょう。実戦に出るための準備をしましょう。
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#182 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その3

Latin-Drumは一人で打楽器のアンサンブルを演奏するということなのです。どういうことかというと、「各楽器の特徴ある音を抜き出し1人で表現する。」となりますが、そんな事言われてもどうして良いか困ってしまいますよね〜そこで、各楽器を四肢に振り分けて表現してみましょう。これだけでも相当わかりやすくなるかと思います。
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