Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # ドラム練習動画説明 ドラムテクニック、youtube動画の説明など ## 投稿 - [ブログ](https://drumkura.com/ブログ/) - [Youtubeメンバーシップ専用!Hand-Technique講座!](https://drumkura.com/3302/) - Hand-Technique 最初は「グラッドストーン」次は・・・と進んでいきたいのですが、ここでどのような取り組み方でどのような期間どういうことを気にしながらやって行くか?!ここが問題です!ただただ取り組んでいるだけではすぐに成長は止まります!まずはここの紹介動画を一通り見て長い期間をかけて取り組みましょう - [#653:月1曲マーチSolo曲 Solo-002 Tempo=60,70,8,90,100,110 作者の思惑は?](https://drumkura.com/3364/) - 23曲目となる今回は、「作者の思惑はなに?」はっはっは 勝手に想像してるだけなのですが、違ったとしてもどうでもいいのです!それよりも想像することによって、考察が生まれてより深い理解と繋げていけるからです。それでも前半部分は意図してると思われるものが2つあります。「手順の付け方」と「フラムタップの応用」です。 - [Youtubeメンバーシップ専用!月1曲からのMarch-Solo曲(All American Drummer)](https://drumkura.com/3258/) - 最初は月1曲でゆっくりなテンポで構いませんので、左足を確実に入れつつストロークを確認していきましょう。ダブルストロークの練習に最適な曲もあります。最初はNo,17、No,21、No,22と進むのが良いでしょう!慣れてきたら曲数を増やしていきましょう。テンポも大事で速いテンポでやらなければ、わからないことがあります! - [#640,#643:Rudiments Ritual 攻略! Level01・American-Rudiments編(2025年版)](https://drumkura.com/3353/) - 以前あげた「Rudiments Ritual 攻略法」を新たに改新!1から順番にやっていきましたが、実はケツからやって行くほうが効率がいいのです。さらにわかりやすく丁寧に解説しています。旧動画のリンクも貼っておきますので両方からヒントを得るのもいいでしょう!なかなか手強いかと思いますができれば大幅レベルアップ!! - [Youtubeメンバーシップ専用!The Rudimental Ritual 攻略!](https://drumkura.com/3322/) - Hand-Technique 最初は「グラッドストーン」次は・・・と進んでいきたいのですが、ここでどのような取り組み方でどのような期間どういうことを気にしながらやって行くか?!ここが問題です!ただただ取り組んでいるだけではすぐに成長は止まります!まずはここの紹介動画を一通り見て長い期間をかけて取り組みましょう - [#638:月1曲マーチSolo曲 Solo-030 Tempo=60,70,8,90,100 そろそろストロークとアクセントをしっかりと!](https://drumkura.com/3340/) - 今回で22曲目となります。「そろそろストロークとアクセントをしっかりと!」ということで、パラディドル系の曲をやっていきましょう。難しい曲を苦労してやるより今回のような曲を数多めにこなしていきましょう!パラディドル系はストロークの確認にはもってこいで、それができて初めてアクセントをうまく付けれるようになります! - [#434,#435,#436,#437:Ritual1-1 攻略法!その1〜その4!!](https://drumkura.com/2909/) - [#626:月1曲March No.21 Solo-034 パラディドルの上達はドラムの上達!シンプルな曲ほど難しい!](https://drumkura.com/3316/) - 今回はパラディドルに焦点を当てた曲・Solo-034です。Ritualの内容と同じですが、6/8にのせるだけでもやはりコツが入ります。わかり易い3x4のフレーズでは無く4x3のフレーズ。3連打の3打目にアクセントがあるフラム・パラディドル・ディドル!実はなかなか内容は濃い曲です。まとまっているので練習曲として最高です! - [#616:Solo-037 Tempo=80,100,120 ダブルストローク系の曲目でストローク・読譜・リズムを強化、訓練!](https://drumkura.com/3294/) - [#511:Solo21,Solo22 2つの曲でフレーズの違いを覚える!](https://drumkura.com/3113/) - 5strと7str&ラフ付きの7str この3種類を明確に区別し叩き分けれれば、一応どんなロール系ルーディメンツが来ても何とかなるはず!っていうかこの3種類を区別できなければルーディメンツ攻略はあり得ません!この2つの曲でしっかり習得!あと譜面の「数え方(1、2、3、4・・・)と読んでいくこと」も習得しましょう! - [#598:月1曲March Solo-017 マーチをはじめるにはこの曲がお勧め!オープン/クローズ・5ストローク・譜面!!](https://drumkura.com/3253/) - マーチをやるにあたって色々な壁があります。まずはダブルストローク、そして譜面の問題、書かれてませんが「左足を入れていく」なんて言われなきゃわからないですよね〜アクセントの問題、テンポ、あげればキリがないです!今回はそのだけでも特に注意するべきことを紹介しています。この曲からならば始められるとお勧めしている曲です! - [#590:月1曲March18 Solo-026 Tempo=70,80,90](https://drumkura.com/3247/) - [#578:月1曲マーチ!Solo-025Tempo=70,80,90 Ritualのフレーズがそのまま出てくる!](https://drumkura.com/3240/) - ここまで数ヶ月Ritualを続けてきた方々!ようやく実感できるほど成長があったのではないでしょうか?そこでマーチの曲で実際にどのように使われてるか、あるいはどれだけやりやすくなってるかを実感していただこうと思い選んだのがこの曲です。最初から最後まで全部Ritualのフレーズです!! - [#576,#577:実はもっと根本的なところが抜けていたりしませんか?リズムの取り方、感じ方、鍛え方、練習方法、コツ…色々!](https://drumkura.com/3233/) - 生徒さんで小学生・中学生・高校生もいらっしゃいますが、リズムの取り方、感じ方、鍛え方、練習方法、コツ…色々!この辺は丁寧に教えています。結構重要なので言葉だけではなく実演、実技等踏まえてやっていきます。今回のような動画と文章では表面的な解説程度になってしまいますが、それでも何かしら思うところがあったなら儲けもんです! - [#566:月1曲March!Solo-020 この曲は実用性抜群!!綺麗に早い連打を装飾音やフレーズで使うための訓練!! ](https://drumkura.com/3226/) - [#554,#555:続・ちょっとレベルを上げた基礎練習。3連符編!①、②+ 3連符を自由に扱うためには必須の訓練!昨今フラムの重要性は⇧](https://drumkura.com/3221/) - 思い出してください!パラディドルを習得する前とした後とのレベルの違いを!!当然パラディドル4種類すべてをマスターした時ですよ!雲泥の差ですよね〜3連符も同じです。パラディドル4種類覚えましょう!そしてフラムに繋げましょう!昨今のドラムスタイルではフラムの重要性は上がり続けてます!立体感のある表現ができます!! - [#553:月1曲March!Solo-065! フレーズをSoloに活かすには!新コンテンツ解放!](https://drumkura.com/3215/) - March Solo曲はいい練習にはなるのですが、直接JazzにおけるSoloには使えないものが多い!では、ある程度進んできたらですが、Soloのための練習も取り組んでいきます!MarchだけではなくRitualとハンドテクニックも並行して進めないと上手くはいかないので、今まで黙ってじっと堪えてたわけです。 - [#547,#548:Soloをもう一段階上げる準備!その1・アクセントと手順 その2・慣用句を発展!](https://drumkura.com/3200/) - あまり早いうちからフレーズのコピー練習はお勧めしません。まずは初歩的な慣用句と短めのフレーズを3〜5個で組み合わせる練習と工夫する練習をお勧めします。難しいフレーズを無理にやると変な癖がつきかねないし本質などは到底見えないで!hand-Tech,March,Ritualをちゃんとこなして並行していくのがお勧めです。 - [#549,#550:ちょっとレベルを上げた基礎練習!3連符編・16分音符編。基礎練だからと舐めてはいけない。むしろやってないとできない](https://drumkura.com/3207/) - 本当はこれまでの基礎練にじっくりと時間をかけて欲しいのですが、先がどうしても気になるのはしょうがないですよね〜。今回はちょっとレベルを上げた基礎練習を紹介しますが、なめてるとヤバいです!どれもやってないと急にはできません!やはりシングルストロークの完成度がものをいいます!ごまかせません!! - [#544,#545,#546:ルーディメンツを実際に色々と応用していこう01〜03](https://drumkura.com/3193/) - 前回色々と説明した「ラタマキュー」の音楽的な性質を分析してフレーズにどう活かしていくかを考えます。今まで取り上げてきたSoloの手法と混ぜ合わせれば立派なソロになります。「自由にやればいい!」と言われると困ってしまいますよね〜なので実際に色々こねくり回して解説しています。使い込んでやり込めばわかってきますことですが。 - [#540,#541,#453:Ritualできるまでの初心者に必要なもの その1、その2](https://drumkura.com/3183/) - 色々な効果が効率よく学べて、ルーディメンツを暗記、スティッキングを高いレベルに持っていける練習。Ritual!だがそれをできるようになるためのハードルが高い・・・高すぎる!が、ひとつひとつ順番にクリアしていこう!そのひとつひとつの課題は非常に大切なものが多い!無駄にならずむしろ効率のいい練習になります! - [#537:月1曲March!Solo-035 Tempo♩.=50,60,70,80](https://drumkura.com/3177/) - ぱっと見複雑そうには見えないですよね〜その通り!シンプルな曲です。が、後半は音符の密度がなかなかです!しかもよく見ると「シングルストローク」なのです。こういった曲を綺麗にやるのは本当に難しいのです!そのまんま基礎力が晒されます!いかに普段の基礎練習をおろそかにしてるかガツンとお叱りを受けそうな感じの曲です! - [#532,#533:いつもの基礎練に変化を!①チェンジアップ編②パラディドル他!](https://drumkura.com/3170/) - ①ではチェンジアップを色々な手順でやっていきますが、綺麗に揃った手順ではなくやっていきます。しっかりと場所を把握してないとすぐわからなくなってしまいます!②はストーンキラーも頭にアクセントを置かずに変えると途端にフォームが悪くなったりします。パラディドルのアクセント位置を動かす練習は地味に難しく効果も高い練習です。 - [#527,#530:Ritual02-Flam Ritualの練習をできるようになるまでが一番大変?!な説。](https://drumkura.com/3152/) - アメリカンルーディメンツの中でも多分一番難しいページだと思われます。Flamの項目。やはりいきなりだときつい!とくに「フラムパラディドル・ディドル」その原因を分析して要員を克服するメソッドを紹介します。その上の項目「フラムパラディドル」との関連性に意外なものが見えてきませんか?そこを練習するのです! - [#528,#529:①質問いただきました!BDはヒルダウン奏法が良い?そのときのダブルは?②Sambaの音形をBDに応用するといい練習になり!いいリズムができる!](https://drumkura.com/3158/) - なぜJazz系はヒールダウン奏法が基本となるのか、メリット・デメリット。BDのオープンサウンドとは?そのときのダブルの打ち方は?・・・では実際に使ってみましょう今回はSambaの音形をBDに応用していきます!そもそも魅惑のフレーズですから良いリズムが生まれるのは当たり前!この応用方法も覚えましょう!! - [#525,#526:ドラムソロの練習に以外にも必要なもの!ついでにコレも練習しておこう!Samba!!](https://drumkura.com/3143/) - #518から連続でドラムソロの話をしてますが、今回は以外にも「こんなものがドラムソロの役に立つ!」というのを紹介していきます。別に特別なものではありません!やはり近道はない!と思えるような内容で申し訳ないのだが、色々な音楽のリズムを知ることが根底に必要だということ。今回はSambaから学んでいきましょう。 - [#518,#519,#522,#523,#525,#526:ドラムソロの練習の仕方とコツ!マトを絞る→発展させる→組み合わせる→リズムに乗っける→ドラムソロになる](https://drumkura.com/3118/) - 過程をちゃんと経ることによって色々なことが身についてきます。コレらはどれも大事な要素、コツだったりします。それと一番大事なのは、基礎的なスティッキングですが、それは地道な訓練が必要になります。ここではそれ以外のリズムの取り方、フレーズの筋道、実は難しいテクニックは必要ではないことなどなど・・・を学んでいきます。 - [#524:月1-March Solo-023 Tempo=60,80,100](https://drumkura.com/3135/) - [#520,#521:RitualにBDを入れる練習と前準備。](https://drumkura.com/3124/) - RitualはまずはBD抜きでしっかりと練習しましょう。そしてアメリカンルーディメンツの項目をちゃんと暗記できたなら、BDwo入れていく練習に入るといいでしょう。下半身は8分音符系。上半身は3連系なんてのもよくでてきますのでしっかりとやりこんでおくといいでしょう。では今日はBDを入れる練習に入っていきます。 - [#505,#506,#507:色々なChange-Upリズム感は鍛えるもの!](https://drumkura.com/3103/) - よく「私リズム感ないから〜」なんて言葉ききますが、リズム感とは、筋肉と同じで鍛えるものであって最初からリズム感がいい人なんていない!リズムを意識してたか否か!で変わり、一番重要なのは今現在リズムトレーニングを行なっているか否か!?今回は、ゆっくり気味のテンポでひとつひとつの音の場所を認識していく感じでやっていきます。 - [#502,#503:モーラーができて初めて気がつくこと。①,②](https://drumkura.com/3096/) - 皆さんはモーラー奏法てイメージ?モーラーを使っているドラマーというとどんな人を思い浮かべますか?結構人によって全然違かったりするんですコレって!まず、ジャズドラマーは皆意識してなくともモーラーを使っています。普通に!今回はモーラーができるようになると気がつくことを何点か紹介します。一つでも参考になれば幸いです。 - [#501:6/8拍子を4/4拍子にちょっと難しく応用。2拍3連を用いた一つの応用方法!Solo56](https://drumkura.com/3090/) - いろいろな応用方法がありますが、今回は2拍3連を用いた応用方法。最初は難しいですが、慣れて4拍子と3拍子が混在するような感じになっていくのが目標です。これはすごく難しいことで、一つの練習方法でそこに行き着くのは到底無理!数多くやる練習の1つとして焦らずやっていきましょう!3拍子と4拍子がまったくの別物だと思ってるのは❌ - [#499,#500:3連符を少し違った角度から見ていこう Single編① 見方を変えることで精度を増す!](https://drumkura.com/3082/) - 何度も同じことをやってると思われるかと思いますが、見方を変えてやっていきます。すると今まで出てこなかった感覚やフレーズが出てきます。それは直接その精度が上がっていきます。この辺の精度がその人のドラムのレベルに直結するので上手くなりたければやらない手はない!そう何度でも!色々な角度から! - [#498:月1曲March!Solo-056 簡単そうに見えて手強い曲。意外と色々な音価が出てくRatamacueは大丈夫?。](https://drumkura.com/3072/) - ぱっと見そんな大したことなさそう・私も若い時そう思って打ちのめされた曲。記念すべき10曲目になりますので、そんな思い入れのある曲をあげてみました。今やってもやっぱり難しい曲だと思います。意外と大きい音符から速い音符・細かい装飾音符とロール。同じ5ストロークでも音価の違うものがあったりと結構いい練習になるかと思います。 - [#496,#497:Syncopation-book 使い方その④簡単な読替え例から!⑤ルーディメンツを当てはめる!](https://drumkura.com/3065/) - Syncopation-Bookは難しい読み替えもいっぱいあるのですが、先にやっておいた方がいいこともあります。要はどれだけ熟知しているか!ただ言われたことだけやっているようでは足らなくなってくるわけです!その読替えが難しくとも!!では?自分なりの読み替え方法を模索する!これが一番!その助けになれば幸いです。 - [#493,#494,#495:Syncopation-book 使い方その① 3連符読み替え!その②コンピングその③メンバー専用!](https://drumkura.com/3058/) - GW企画でやった練習は実はこの有名な練習「Syncopation-book 3連符読み替え!」の前段階だったのです!いきなりこの練習に入るよりも理解する方向性の幅を持つことができるので前段階をおいた方がBetterです。この練習も徐々に慣らしていくところから始めましょう!ゆっくりで良いですから正しい発音を! - [#491:GWにSoloの練習頑張った!では応用してさらに上手くなろう!コンピングに応用すると今までより1つ上の表現となる!](https://drumkura.com/3052/) - GWに集中してSoloの練習をしてきましたが、実はこれらは全てに通づる項目なのです!ですから応用していけば必ず色々なところでレベルアップしていきます。今日はその応用例と応用するまでの変化の過程なんかを紹介していこうかと思っています。コンピングのレベルも上がり、小さい端的なものだけでなくフレーズじみたものになってきます! - [#486:ハンドテクニック・入門編 フィンガートレーニング](https://drumkura.com/3045/) - ドラムの練習で最も基本的で・最も長く・最も高難易度で・最も初期段階からやる練習だと思われます。初期からやるのに高難易度?!この練習はその段階段階で内容・やり方が違い進化させていかねばならないのです!今回はその入門編!入門編だからといって中級者は素通りして良いか?そんなことはありません皆ここから。初心者ももちろんです! - [#479~#483:GW集中企画!1週間足らずで初心者でもSoloができるように!その6~10](https://drumkura.com/3008/) - GW集中企画!となってますが、後半戦に入ります。ここからはちょっと初心者には少しきついかもわかりませんが、何度も何度もチャレンジしてください。感覚もテクニックも考え方もすべてレベルアップしていきます!Wストロークなんて知らない間にできるようになってしまいますよ!すべての音楽で重要なリズムの取り方なんて話も出てきます! - [#485:この3つの訓練は本当に上手くなりたければ、避けられない練習です!メンバーシップ!](https://drumkura.com/3021/) - レベルによってやり方が違います。今回は初心者向けに軽くで留めておきます。さて訓練の内容は、1.ハンドテクニック 2.Ritual 3.Marchとこの3つです。よく何の練習していいかわからない?とか聞きますが、この訓練をやってきたものから言わすと「これをやらずに上手くなろうとしか見えない!」それほどのものです!! - [#478:月1March Solo-01 解説と実演 Tempo=60/80/100・Brush!](https://drumkura.com/3001/) - 今回はSolo No.01。この曲実は前回やったNo.24にフラムを足したような感じなんです。ですので先月の曲を練習してさらに発展させていく形で練習できるのです。しかも結構綺麗に纏まってる曲なので覚えやすいです。どんどんマーチに慣れていって苦痛じゃなくなってくるかと思います。技術も上がってきてると思います!! - [#473~#477:GW集中企画!1週間足らずで初心者でもSoloができるように!その1〜5](https://drumkura.com/2996/) - Drum-Soloを通して、全てをレベルアップさせていきます!初心者の方はやり切れば相当なソロが可能となります!ですが、上手い話ばかりではありません!それ相当な練習が必要となります。テクニック的なことも大事なのですが、それより感覚的なことの方が体得できるようになっています。何回も何回もやってみて体に馴染ませてください。 - [#484:RitualをSwiss-Armyまで広げられたら進みましょう!](https://drumkura.com/3014/) - Swiss-Army-Tripletsは手軽に入れられてスピードも出しやすく使い勝手がいいのでよく使います。なので早めに習得といきたいところです。毎日やるRitualをそこまで進めれば習得も楽勝です!・・・が、大事なのはAmerican-Rudimentsです。これをまだ暗記してない人は優先順位を間違わないように! - [#458,459:月1March Solo-24 解説と実演!応用して遊んでみよう!!](https://drumkura.com/2965/) - 今月のマーチは、Solo-24 先月のSolo-06と似たような曲ですがよりParadiddleに特化したような曲となってます。月1曲づつですが徐々に慣れていってるころ!左足なんかも知らずのうちに精度が上がっていると思われます!ストーンキラー・Ritual・March並行していけばうまくならないはずはないのです! - [#470,#471,#472:基礎的なルーディメンツをSwingのFill-inとして取り入れる!①〜③](https://drumkura.com/2986/) - Swingで色々なFill-inを入れたくてもなかなか敷居が高いですよね〜それはJazzでは決められたフレーズを決められた場所へ入れていくわけではないからです。なので今回の練習の目的は、SwingのTempoと色々な音価の関係を体に理解させていく!これです!8分音符は簡単!とか思ってる人。一番ブレやすい音価です! - [#466,#467:質問お答え!マッチドグリップとトラディショナルグリップでのプレスロール・気軽に!自由に!コンピングに表情(プレスロール)を足す!](https://drumkura.com/2980/) - 最初の頃はプレスロールには悩みます。音が繋がらなかったり、綺麗に鳴らなかったり、ストロークはどうすれば良いのか?、グリップだってわからない!そんな悩みを解説していき、実際の演奏での使い方、強弱の付け方などの実例を挙げていきます!使えるようになれば今までのコンピングに応用して表情を足していきましょう! - [#464,#465:BossaNova・SambaでアクセントなどのSDの訓練。](https://drumkura.com/2970/) - ただ単にアクセント記号を追っていく練習をしている人が多いですが、それで覚えられます?色々な要素が含まれている項目なので機械的にやっても効果は薄くなかなか身に付かず、やっていても楽しくありません。BossaNovaなどでやっていけばその問題点を改善でき効率よく身についていきます。応用力もつく!是非ともやってみてください。 - [#461,462:Jazz-Drumの根幹のフレーズからソロに応用①、②](https://drumkura.com/2962/) - よく取り上げてるフレーズですが、やってみると思いの外難しくできなかったり、できても精度がまだまだだったり、と・・・Jazz-Drumでは最重要フレーズの一つです。いろんな角度から訓練していって自分のものにしましょう!今回はソロに応用する形で訓練していきましょう。ロングソロなんかも楽勝です!! - [#447~#452:JazzにおけるBDの基本からW-ストロークまで!](https://drumkura.com/2948/) - 今回からJazzにおける BDのテクニックを最初から紹介していきますが、ハッキリ言って左手のコンピング・重要フレーズ・BossaNova・・・等々事前準備が必要です!そこを軽く紹介しながら進めていきましょう。動画でも言ってますが、理屈や言葉だけでは太刀打ちできません思い込みを捨て実際にやってみましょう!これ大事!! - [#419,#425:Ritual 01-3 ロール系ルーディメンツ](https://drumkura.com/2845/) - Ritualのアメリカン・ルーディメンツの項目3番目はロール系ルーディメンツです。ここでは8分音符系のロールだけですが、まとめて覚えられます。派生する色々な音符のロールは実際に「マーチSolo曲」の方で習得となります!RitualとAll American Drummerを併用するのがおすすめ!! - [#446:月1・March Solo-06 解説と実演 Tempo=60・80・100 All American Drummer](https://drumkura.com/2943/) - 今月はSolo-06 かなりシンプルな曲となっておりますが、出だしの8分音符に注意!この曲でカウントの注意点とパラディドルでストロークの確認をきっちりしていきましょう。シンプルな曲=簡単な曲と思っている方は認識を改めましょう。簡単な曲=綺麗に演奏するのは難しい!です。今月で曲目ですか!とりあえずの目票は10曲です! - [#440,#441,#442:左足のHi-hatを段階的にチェック 初めから見直し!その1〜3](https://drumkura.com/2933/) - ジャムセッションとかで、左足に変な癖を持つ人やいい加減な感じにやってる人って結構いるんです。いくら練習してもカウントを意識できてないと効率が悪いどころか、どんどん気持ち悪くなって・・・なんてことも!そこで左足を1から見直してみましょう!意外と落とし穴があったりします。今更聞けない!なんて言う人も多いのでは? - [#438,#439:Ritual1-1 応用例!その1,その2 Original-Ritualへ 日々の練習に組み込んでいく!](https://drumkura.com/2923/) - Ritualがある程度進んでくると毎日の練習が苦にならなくなりルーディメンツやスティキングなどを体に染み込ませることができます。そしてそこに一つの要素を足すとさらに効果が!その要素とは「オリジナリティー」「進化」・・・メンバーシップではこの「Original-Ritual」も公開していきますが、その最初だけ一般公開! - [#432:March Solo-125 実演と解説 Tempo=60,80,100](https://drumkura.com/2897/) - 月1回のマーチも6回目!半年なんてあっという間!慣れてきた頃かと思われます。並行してRitualもやってると思うのでこれから加速度的に伸びていく!ストーンキラーなど基礎練も忘れずにやってください。RitualがTempo=160ぐらいになってくる時期で生かされてきます!その頃にはマーチの腕前もかなりのものに! - [#433:Ritual1-4 Single,Double,Paradiddle アメリカンルーディメンツ](https://drumkura.com/2902/) - Ritualの1はアメリカンルーディメンツ。そのRitual1を4つに分割して覚えていっていますが、最後の最後に1番の基礎となるものが来ている、手順がシンプルなものほど実は難しい!そう究極はSingle-stroke。一生かけるぐらいのものです。何度も練習して暗記!そこからが、本当の「Ritual」ということです。 - [#430,#431:本当に簡単なフレーズから応用して変化させていこう!](https://drumkura.com/2891/) - 本当にシンプルな短いフレーズを「ダブルストローク、プレスロール、フラム、ラフ」を使い変化させていきます。そしてさらに変化をさせていきますが、このとき不自然な形になってしまうことも多々あります。その時は手順や捉え方を変えてフレーズとしていきましょう。譜面はあくまで譜面ですからそれだけにとらわれないように! - [#429:予習!Syncopation-Bookで読譜力をつけよう!](https://drumkura.com/2885/) - よく「シンコペーションブック読み替え」という練習方法を聞いたことあるかと思います。今回はその練習に入っていく前にやっておいた方がいい訓練を紹介します。多くの方はここを素通りしていらっしゃるので・・・まあ遅かれ早かれ戻ってはくるのですけどね。なら最初からやっておいた方が効率もいいじゃあないか!となるわけです。 - [#426,#427:今までやってきたことで譜面を理解して覚えていこう!](https://drumkura.com/2867/) - まずは基本の4分音符はシンバルレガートとともに!そして8分音符はBossaNovaで!跳ねた8分音符はコンピングで!チェンジアップで音価の捉え方を!無機質な打楽器の譜面としてではなくメロディーを意識するということ!今までやってきたことと譜面の結合してレベルを上げていこう! - [#421,#422,#424:実用的なSwissルーディメンツを覚えよう!](https://drumkura.com/2853/) - ルーディメンツは「アメリカン・ルーディメンツ」を覚えてから「スイス・ルーディメンツ」に入る方が良いのですが、スイスルーディメンツのなかで、実用的でよく使われ効果も高いもの「Swiss-Army-Triplet」これだけは早いうちに使えるようにしておくと良い。フラムの基本から順にやっていきましょう。 - [#418:March Solo-32 実演と解説](https://drumkura.com/2841/) - 月1回のマーチもこれで5曲目となります。早いものですね。最初の10曲が本当に苦労すると思いますが、あと半分まで来ました!今回も6/8の曲です。こちらも3回連続なので結構慣れてきたかと思います。今年1年続ければかなりレベルアップしていると思います。頑張っていきましょう!!そろそろ左足がだいぶ鍛えられたのでは?? - [#408~#410: Brushでのコンピング03〜04](https://drumkura.com/2828/) - ここを舐めてはいけません。左手がBDに吊られてしまっている人の多いこと!左手で良いグルーブを出せるようになるとBrushは上手く聴こえます!ここでチェックをしておくと良いでしょう。その後に実践的なコンピングを練習していき次は、BossaNovaをBrushをやっていきます。右手のスウィープを学ぶ良いきっかけになります。 - [#405~#407:裏・初級 ブラシ07・コンピング01〜03 左手の入れ方・左手のグルーブ・2拍3連とその他!](https://drumkura.com/2819/) - ブラシの初級編を終えたらさっそく、本格的なブラシ奏法に入っていきましょう!最初の一つ目はココ!!そして左手によるグルーブを出せるように動きを学び、大きな流れに即したフォームで正確な場所に音を置いていきスムースにグルーブに戻る。簡単なことではないです。ここでは基本となるコンピングを学びます。 - [#115 初級:ブラシでSwingをやってみよう!](https://drumkura.com/242/) - ジャズでよく使うBrush。実は色々な種類があって値段もそこそこ!どれを選んで良いかわからない!そんな人は多いんじゃないかと思われます。まあ好みで選んでもらって構わないのですが、それでも前情報は欲しいですよね〜2023年版動画の方ではスネアのセッティングについても触れています。こちらもどうぞ! - [#404:Ritual1-2 フラム系ルーディメンツ](https://drumkura.com/2810/) - Ritualの1番目 アメリカンルーディメンツの項・その2は「フラム系ルーディメンツ」です。このアメリカンルーディメンツの中で一番難しいであろう「フラムパラディドル・ディドル」があります。それと本家の本では手順が間違って記載されていると思われるとこがあります。そちらも修正してありますので気をつけてください。 - [#403:月1曲March(4) Solo-31 解説と実演](https://drumkura.com/2805/) - 4曲目となりました。そろそろ色々慣れてくる頃だと思われます。今月の課題曲はSolo-31 譜面を見る限りシンプルで簡単そうな曲と思ってしまいますが、そういう曲ほど綺麗にやるには難しかったりするのはもはやお決まりです。今回もシンプルですが、そのため適正テンポが速く設定されています。舐めて決して良いものではありません! - [#401:リズム考察・Jazzは4列!?遺伝子は4列!4way!両手両足!!](https://drumkura.com/2795/) - なんかたいそうなこと言ってますけど、こじつけです!思い込みです!言いたいだけです!はい!!しかしですね、こういったことを(自分独自の何か)考えながら取り組んでいると世界ってのは広がっていくものだと思いませんか!?紹介する練習は必須的なものです。それに世界観をこじつけた!と言うお話です。 - [:ジャズドラム パターン!](https://drumkura.com/2771/) - 「ジャズで必要最低限なパターンだけでも知っておかないとジャムセッションに行けない!」では必要最低限のパターンとは??それから、実はこんなジャンルも知っておくと良い!こんなパターンを知っていると一味も二味も人とは違ってくる!たまにだがこんなジャンルも!!知っておけば同じ曲もこんなに演奏が違ってくる! - [#390~#394:Brushを使ってみよう!初級:ブラシ01 基本リズム 最初の最初からやっていこう!](https://drumkura.com/2752/) - 本当にドラムが上手くなりたければ避けてはとうれないものです!Brushはスティックでは気付けないことが山ほどあります!まず「跳ね返ってこない!」「音を伸ばす!」「擦る!」「押し付ける」「オープンサウンド」「音量に頼らない」・・・あげればキリがありません。そんなBrush今日は最初の最初からやっていきます! - [#394~#396:Ritual No.01 3str-Ruff メンバーシップ](https://drumkura.com/2775/) - 普段の練習に是非とも取り入れてほしい「Ritual」ですが、始めるとなるとそれはそれで大変で、手を出しづらいかと思われます。特に独学では2段目・3段目で諦めてしまう人がほとんど!非常に勿体無い!そこで1からやっていきましょう〜!もうやるしか無いですね〜その3ではブラシでの練習!実はBrushを想定されているもの!? - [#265 パラディドル No.2-01 必須4種!上級者への第一歩はこれ!](https://drumkura.com/2197/) - [#383,#384: 0級・毎日10分!基本の基ドリル](https://drumkura.com/2718/) - 初級、中級のドリルとWarming-Upを上げてきましたが、正直「レベルが高すぎる!」と言う方にその手前のドリルを用意しました。とは言ってもこれもすんなりできる人は少ないと思われます。本当に上手くなりたいのなら当然必須の項目となります。今回Tempoはゆっくり目ですが確実にしっかり認識できるように練習しましょう。 - [#379:初級・毎日20分!基礎練ドリル](https://drumkura.com/2702/) - 奏法は「グラッドストーン奏法」にて目標はストーンキラーTempo=95・バランスエクササイズTempo=90〜95 これをクリアー出来たなら次に進んでください。初級まででは「リバウンド」と「指まで使える」ことが重要になってきます。最低でも3ヶ月は続ければ、何かしらの効果が出てきます。焦らずに取り組みましょう。 - [#385:裏・初級編01 BossaNova+S-str,W-str,Paradiddle](https://drumkura.com/2733/) - 皆さんは「中級ってめちゃくちゃレベル高くない??」って言うんです!でも「そろそろ今までやってきた基礎の練度を上げていかないと!」って言うレベルなんです。そうしないと中級の項目が厳しくなってきているのです。上級になるともっと顕著に!そこで「新しいことを覚えれば先に進む!」と勘違い。必要なのは「基礎項目の高い練度」!! - [#380~#382:中級・基礎練ドリル Flying Finger編](https://drumkura.com/2705/) - あまり聞き覚えがないでしょうが、「Flying-Finger-Technic」を紹介、実践。これが後々いろいろな奏法に応用・融合・習得のきっかけ・e.t.c…となります。「Flying-Finger-Technic」を実戦レベルで習得するのはだいぶ先の段階、それでもメリットが多くタイムリーなので頑張っていきましょう。 - [#388:マーチSolo曲 No.003 All American Drummer-Solo16](https://drumkura.com/2738/) - Solo16 シンプルな曲ですが、「6/8」に慣れるのには良い曲です。あとこの曲は是非ともブラシでやってほしい!「ブラシの基本的な叩き方」から学べる「スティックの扱い方」というのがありますが、その「ブラシの基本的な叩き方」を学ぶのに良い曲です。テンポもゆっくりにしてその辺じっくりと研究するのが良いでしょう。 - [#371~#374: 3連符に一味!ひと工夫!その効果は!?](https://drumkura.com/2676/) - 3連符をまずは代表的な手順でいくつか覚えていきましょう。そして慣れてきたら、入り方と出方を工夫します。ここはしっかり時間を費やし確実にリズムが取れているか確認しながらやっていきます。おのおのその効果を実感しさらに応用していきたいところです。が・・・そんなにトントン進みません。積み重ねが大事です。 - [#368~#370 Syncopation-Book01読替え3連符編](https://drumkura.com/2663/) - 有名な練習方法なので聞いたことがある人も多いとは思いますが、いきなり手をつけてちゃんと上手くいく人は少ないのではないかと思われます。ある程度のテクニックをお持ちで譜面にも抵抗が少なくないと大体はめげてしまいます。今回の記事は、この練習の前段階と準備そして後々この練習が生きるような感覚も学んでいけます。 - [#364~#367:中級Soloまとめ!マーチを応用する!](https://drumkura.com/2654/) - マーチを練習したが、Jazzに応用できていない!そう悩んでいる人はたくさんいます!って言うかここで悩まない人はいないんじゃないでしょうか?そんな大問題!なので今回は話が長くなります。4話終われば、中級の枠内でなんとか応用できる。あるいはその方法を理解することができるでしょう。長くかかることを承知して臨んでください。 - [#351,352,353:マーチSolo曲No.001・All American Drummer-Solo44](https://drumkura.com/2603/) - 月1曲「All American Drummeer」のマーチSolo曲をじっくりやっていきます。 最初の10曲苦しみますが、徐々に慣れていきます。ドラムの上達には欠かせない練習となりますのでここで乗り越えちゃいましょう!!今回は3週に分けてやっています。 ゆっくりのテンポから焦らず鳴らしていくのがポイント! - [#361,#362,#363:マーチSolo曲 No.002 All American Drummer-Solo73](https://drumkura.com/2644/) - 今月はSolo-73 このNo.001とNo.002は決して簡単な曲ではありません。ではなぜこの曲を選んでるかというと。後に「Ritual」という本のトレーニングと並行して学んでいくため「Ritual」に出てくるフレーズがある曲を選んでるのです!この2つを並行して練習していくと効果が非常に高くなります。 - [#359,#360ジャズ・ソロ定番フレーズその1その2(Solo - Part 3-01、02)(旧#145)](https://drumkura.com/930/) - これをわかっていないとソロは厳しい!「平坦」な「起伏」のないソロがこれを混ぜることで格段に「ドラマチック」なソロに変わる。わかってしまえば簡単楽チン!ですが、『Philly Joe Jones』のフレーズをこう捉えると「理解」できるようになるでしょう。 - [#357(旧#129): 中級:Solo Part - 02 ,Ⅱ](https://drumkura.com/611/) - もう立派なソロですよね。ですけどフレーズは4つだけです。要は歌わせ方が重要でまずは「Off」の方の感じを掴んでいくとうまくいきます。「On」の部類のフレーズはこれから時間をかけて覚えていきます。でも「Off」を知らないと「On」も使えない!コンピングも同じ考えでいけます。ということはこの練習で両方レベルアップできます! - [#356(旧#128) 中級:Solo-Part-02 ,Ⅰ](https://drumkura.com/570/) - ソロがうまくいかない人だけではなく全般的な訓練にもなる今回の練習。手順で考えてソロを叩いていては頭が追っついていきません。メロディーとして捉える訓練をしましょう。2種類で考えるので頭の中もシンプル!ゆくゆくはあの有名な練習方法にも繋がっていきます。応用すればさらにロックなどのの8beatでも使えます - [#355(旧#156):シンバルレガート確認とメトロノームの使い方](https://drumkura.com/1175/) - 初級の段階では気づかなかったこと、できていると思ってしまってること、足らないこと、などを再確認しつつもう1段階上に上げていきます。わざわざこんなので場所を取っているのにも、ほとんどの方が、この段階で必要だからです。「ダブルストローク」の仕上がり方で調整の必要がある。と言ったほうが解りやすいかもわかりませんね。 - [#350,#354(旧#142):中級マーチ入門 実践編](https://drumkura.com/889/) - 入門用に作った曲で、聞き覚えのあるフレーズで、つなぎも難しく無く、大きなノリが感じられるように作ってあります。最後の「フラマキュー」などはルーディメンツの中でも難しい部類ですが少しづつ触れていくようにしましょう。左足のカウントは忘れてはなりません! - [#349(旧#140):中級マーチのソロ曲をやるにあたって](https://drumkura.com/845/) - 「どうすれば上手くなるかわからない」とか「練習方法がわからない」という悩みを持っている方。そのなかに「マーチ」をやっていない方。実に多いのですが、我々からすると「なんとかマーチをやらずに上手くなる方法がないか?」という悩み方にしか見えない。 我々からすると「マーチ無くして上手くなるわけがない」というぐらいなのです。 - [346:質問:フラムタップとかってどこで使えば良いんだ〜!](https://drumkura.com/2583/) - 気持ちがよくわかる質問です。とくに昔の楽曲で名ドラマーたちの演奏では単純な音符だけではない何かしらのニュアンスが感じられることが多々あるかと思います。さりげなく手順が違って装飾音符が入ってることがよくあります。ただし自在にフラムを操れるようになるには相当な訓練が必要です。今回は実例も含めて色々話していきたいと思います。 - [#342:Flam-Method01(メンバーシップ-001)](https://drumkura.com/2570/) - こちらはメンバーシップ用の内容です。FlamのOriginal-Ritual01 となります。足のBD・H-hatはBossanovaのパターンでTempo=80〜 ゆっくりの方がごまかしが効かなくて良い訓練になります。初のメンバーシップ動画となっておりますので至らないところが多々あるかと思いますがご容赦m(_ _) - [#282:左手の後ろにアクセントがある2連打の練習?その2 布石07](https://drumkura.com/2352/) - ジャズやってるのにドラムに起伏、抑揚、うねりがない!!よくあることです。小さな綺麗なタッチができないとこういう類はできるようになりません!ですが、できないからといって練習方法はあります。まずはコレをゆっくりからやってみてください。いい感じでできるように成ればタッチが改善されている証拠です。 - [#344・#345:ダブルストロークのレベルアップ(実戦レベルに!)](https://drumkura.com/2573/) - [#339~343・旧#141 中級:フラム - 入門編 仕組みと練習の仕方](https://drumkura.com/872/) - フラムの習得は難しいです。「テンポに合わせた適正な振り上げ高」「適切なストローク」を習得しなければ、マスターとは至らないからです。そうとうに「マーチ」の曲を積み重ねてやらねば無理でしょう。「マーチ」の練習に入るための準備として紹介いたします。ずは仕組みを知っておくと良いです。ここで見落とし、誤解があると大きく遠回り - [#331~333:オープンロールとクローズドロール](https://drumkura.com/2549/) - オープンに対してクローズドと言いますが、今回は「オープン・クローズ」の①「使い分けとやり方・コツ」②「クレッシェンド・デクレッシェンド」③「その他の派生と解析の仕方」についてやっていきます。これを抑えればマーチSolo曲のロール系ルーディメンツはほ理解できると思います。 - [#137 中級:5ストローク(ルーディメントとは?)](https://drumkura.com/772/) - ルーディメンツとしては「シングルストローク・ダブルストローク」は当然やってますので、まずは5strを練習するといいです。理由は、「左右均等に練習しやすい!」これを身につけないと「ダブルストローク」を実戦に多用することができない。さらには、まだまだ「シングルストローク・ダブルストローク」も均等になってはいないでしょう。 - [#322:ルーディメンツNo.38・Ratamaque](https://drumkura.com/2528/) - ただ覚えただけではあまり役に立たないのが「ルーディメンツ」だからと言って覚えたままになっていませんか?「応用しろ!」と言われても「それが難しい!」誰もが思うところ!ここでは、その応用の仕方を何例か紹介。そしてそもそものRatamaqueの捉え方・ルーディメンツの分類・横のつながりなどの例を紹介していきます。 - [#318~#321:初めての4bars-Solo!](https://drumkura.com/2512/) - 1、「2つのフレーズだけで4bars-Solo」 2、「解説!フレーズの工夫の仕方」 3、「軽〜くJazzとセッションの仕組み」 4、「実演 I’ll Close My Eyes」となります。3、は聞き流すだけで実際に経験しないと体得は無理!4は実戦を踏まえた形を実演。さて準備万端です!セッションに行きましょう!! - [#317:初級の項目は全てここに収束する! 重要フレーズ](https://drumkura.com/2508/) - このフレーズはロックにしろジャズにしろラテンにしろようく使うフレーズです。ですが、左足を伴うとすると途端にみんなできなくなります。「じゃあ左足にこだわる必要ないじゃん!」と思う方もいらしゃると思いますが、ところがどっこい!そこにリズムでは最も重要なものが含まれているといっても過言ではないことがあるのです!それは??? - [#311~316:W-strとパラディドル](https://drumkura.com/2484/) - 『初級JazzDrum』も大詰め。基礎中の基礎「ダブルストロークとパラディドル」をやっていきます。ダブルストロークもパラディドルもロックドラムではほとんど使わないですが、Jazzでは当たり前のように使っていきます。今一度おさらいしてみるのもいい機会だと思います。 - [#304~310:Brushを基礎から始めよう!](https://drumkura.com/2462/) - 聞いたことありませんか?「早く上手くなりたければBrushをやりなさい!」 色々理由がありますが、手っ取り早く行って仕舞えば「スティックではなかなか気付けないことがBrushだとわかりやすいから!」と「Brushにはリバウンドがあまりないから!」です。その他、山のように効果があります!どうやろうという気になってきた? - [#298~#303:BossaNovaを演奏してみよう!](https://drumkura.com/2442/) - Jazzのジャムセッションでもよくやる「BossaNova」をやってみましょう。はじめてのLatin-Musicでもあるわけです。それほど難解なフレーズがある訳ではないのですが、かっこよくBossaNovaをキメるにはかなりの時間と練習がいります。またBossaNovaをとうして色々なことを学んでいきましょう! - [#294~#297:左手コンピング](https://drumkura.com/2423/) - 段階を経てやっていきますが、フレーズとして覚えてもあまり役には立ちません。いつでもどこにでも入れられるように訓練していきます。左手コンピング01「コンピングひとつ目とiReal Proとコード譜」左手コンピング02「裏と2拍3連コンピング」左手コンピング03「四分音符とカウント力」左手コンピング04「ターンタとンタタ」 - [#293:初めてのBrush](https://drumkura.com/2413/) - 数を数えたりすると頭のほとんどを使ってしまい、初心者は新しい動き、慣れない楽器・・・もう余裕なんてあるはずがない。ブラシを通じて頭で覚えるのではなく身体で覚えるということを感じてみましょう。もちろん頭を使わないのは論外ですが!ブラシはスティックでは気付けないことが気づける。スティックでは育たない感覚が育てられる。 - [#291:シンバルレガート-01 捉え方とタイミングと練習方法](https://drumkura.com/2390/) - ジャズドラムを始めてみようと持ったらここからやりましょう!一番最初はこれから!「シンバルレガート」でも譜面から得られる情報なんてものはたかが知れてる・・・なので「捉え方」「タイミング」「叩き方」そして「練習方法」を紹介!解説!動画を見ながら感覚を育てつつマスターしていきましょう! - [#292:真・3連符〜3連符とレガート](https://drumkura.com/2403/) - 3連符に限らず16分音符でも拍の頭にアクセントを置かないと上手く叩けない人これかなり多いのです。というか初心者は当然!腕に覚えのあるロックドラマー達ですら、そのほとんどに見られる傾向です。アクセント等自在に操るには今日のこのポイントを押さえておくことが必要不可欠であります。16分音符は他の方法も踏まえて行なっていきます - [#290:上達への道標・Jazz-Drum-Lessonチャート](https://drumkura.com/2396/) - このチャートは、中級者から上級者になろうかという人たち・・・この頃になると覚え方や練習の目的などの本質的なところが変わってきます。レベルアップに時間がかかるようになるのです!そこで腐らないようにするため方針を示すために作った「チャート」です。が初心者の方にも一つの指標となれば幸いです。 - [#289:特定のフレーズをチェンジアップに応用してSoloのネタにする。](https://drumkura.com/2382/) - 前回やった「x+BD」の「2+BD」をチェンジUPに応用していきます。テンポは80でやっています。ゆっくりから始めていくのは当たり前ですが、こういった練習はどのくらいのテンポが合ってる。または適正のテンポなのか?というのもまた難しい問題です。80ぐらいのテンポを基準にして考えてみましょう。 - [#287:ソロのネタを増やそう! x+BDとは?](https://drumkura.com/2368/) - 前回フリーソロのコツを紹介する動画で少し触れた、「なんとか+1」というのがありましたが、それの一番最初「x+BD」を紹介します。ソロのネタにはもちろん!結構派手なフレーズになるので覚えておこう!いろいろな手順やパターンが考えられます。自身で色々編み出してみてください!編み出したら半転などのひと工夫も忘れずに! - [#286:初心者からの本格的なトレーニングメニュー](https://drumkura.com/2360/) - ドラム初心者に、この段階から取り組むべきトレーニングを紹介していきます。そしてどのように考え捉えていくかが大事!ここが分岐点になります!このトレーニングは上級者になってもいや上級者ならば必ずといっていいほど取り組むものです。まだ私には早い!なんて言わずに今日から始めてください! - [#288:8beatに左足を入れていこう!](https://drumkura.com/2373/) - 脱初心者の最後の項目は左足によるリズムのキープです。多くの人が苦手とし「左足がなければできるんですけど・・・」というセリフをいいます。左足ができるようになるとその効力は全てにおいてプラスに働くぐらい絶大なものです。大袈裟ではなく!是非とも習得し飛躍しましょう。我流でドラムをやっていると左足の重要性には気づかない - [#280:はじめの一歩!だが侮るべからず!まずはコレ!](https://drumkura.com/2346/) - 8beatを練習してとりあえず叩けるようになった!そろそろ基礎練習とかをやらなきゃいけないのでは?!でも何をやればいいのかな〜? 右左交互で16分音符が叩けるようになったらコレをやりましょう!めちゃくちゃ重要です!コレができなければうまくは成れません!大袈裟でなく! - [#279:Brush-Sprit 速いSwing攻略(Tempo=270以上) 布石05](https://drumkura.com/2328/) - ブラシの奏法である「Brush-Sprit」を紹介いたします。リバウンドの少ないブラシではシンバルレガートの3連打を持続させるのは、かなり大変!そこでシンバルレガートを左右で分けます。スプリットします!このとき左足と左手がリンクしていますので、左足の強化につながり速いテンポでのリズムの取り方にも慣れていくことができます - [#275:初めてのバスドラム!踏み方(2種類)と椅子の高さ](https://drumkura.com/2317/) - 何もわからずやっていると変な癖がついてしまうかもしれません。最初でも最低限このくらいは押さえておきましょう!と言うものです。教則本などはこの辺をすぐにすっ飛ばして核心をついていこうとするものがほとんどです。そりゃ〜そ〜です!この問題だけでなく本、教則本というのは得てしてそういうもの、しかし、楽器の習得の極意は「焦らず確実に!」 - [#277:Sambaのリズムをスネアで!ニュアンス!?訛り!?](https://drumkura.com/2297/) - 出来るようになればレベルアップ間違いなし!!単なるシングルストロークにアクセントがついているだけです。しかし、この難しさがわかってるだけで、ドラムに関して理解がそれなりに深いと言ってもいいのではないのでしょうか・・・そのぐらいの問題です。 当然習得にはそれなりにかかります。しかし、この辺はなかなか伝わりづらい! - [#276:古いラテンのリズム 左足を慣らすのにちょうどいい](https://drumkura.com/2279/) - 古いラテンのリズムですが、なかなかユニークでテンポも早くできる。ボキャブラリーを増やすにはもってこいのリズムです。あとは速いスイングの時の左足の訓練にちょうど良いです。Sambaにも使えますしintroとかEndingにも良い感じです。ぜひ覚えましょう!速いテンポの左足の訓練の仕方も紹介します。 - [#272:カリプソ02 実はこの曲もカリプソ、こんな曲にも使える!](https://drumkura.com/2254/) - 今回はあの曲は実はカリプソだった、こんな曲でも使える!なんてことを紹介。動画では言ってませんが、「Just The Two Of Us」なんかも実はカリプソ色がかなり入っている楽曲です。パーカッションのラルフマクドナルドはカリプソ系のコンガでカリプソの典型的なコンガフレーズをやってますし、スティールパンが入ってる - [#269:Latin-Drum カリプソ!](https://drumkura.com/2234/) - カリプソのドラムを通して色々学んでいきましょう。知識として「知ってる」だけはダメです。最初は「カリプソで最も有名な曲!」そして「St.Thomasは本当にカリプソ?」「トラッドなスタイルのカリプソドラム?」など 本当の意味で自分のものにしていきましょう。Very-Fast-Tempo-Swing習得への布石!第1弾! - [#270:ドラムを始めようかな〜っと01](https://drumkura.com/2241/) - スティックすら持っていない人でもできる。スパルタ練習法をお届けします。なぜスパルタ?『今まで我流でドラムをやってきた方』は、できない可能性があります。そういう人たちはこう言います。「こんなの必要ね〜よ〜」「こんなのできてもしょうがないよ〜」と・皆の見ていないところでやっておきましょう!すぐに差がついてきます。 - [#271:ドラムを始めようかな〜っと02](https://drumkura.com/2247/) - 練習パッド、スティックすら持っていない人でも、ドラムやってみようかな〜? って人でもできる。スパルタ練習法の第2弾!ドラマーへの第一歩!「数え方」「取り方」「感じ方」を覚えて「4分音符から16分音符」まで練習していきましょう。ここら辺は我流だとすっ飛ばしてしまいますので後で差がつきます! - [#273:スティックを買ってスタジオに行こう!](https://drumkura.com/2267/) - 「スティックを購入」「スタジオで練習」に入るまでを解説。まず揃えるもの?!それは「スティック」では?どこで?どれを?「練習パッド」でもコレは代用品が!「握り方」??「フォーム」???『知りたいこと』『知っておくと良いこと』『揃えておくもの』について。あくまで、この段階で!突っ込んだ話は追々となりますから、焦らずに! - [#274:初めてのドラムセット!8beatを我がものに〜!](https://drumkura.com/2292/) - セット練習!まず何を?ズバリ8beatですが・・・結構注意点があったかと思います。知らずにやっていると見逃してしまうことも多いと思います。まだ始めたばっかりですから焦らずとも良いですが、最初から意識していると差が出てきて1年も経てば恐ろしいぐらいの差になっていたりします。 - [#268: パラディドル No.?パラディドルを使いこなすには!](https://drumkura.com/2226/) - パラディドルを使いこなせていない理由は「ひとつの概念に囚われてしまっている」本来「シングル・ダブルを組み合わせて自由に演奏する」が目的で「パラディドル」はその目的を達するため整理された一つの概念です。ですが、この「パラディドル」は制約がキツいので「自由に演奏…」といくには厳しいのです。 - [#267: パラディドル No.2-03 4種をそのまま16beatにしてみよう!#267:](https://drumkura.com/2218/) - そのまま16beatに変換してもフレーズとして使えるのですが、いかんせん「タッチ」が悪いと聞けたものじゃあありません。そこで「自分のタッチを確認する!」こういう取り組みに利用していきましょう。ドラムが上手くならなくなって随分と時間が経つ人は、是非ともこれを機に「自分のタッチを確認する!」これを実践してみてください。 - [#266 パラディドル No.2-02 応用していこう!](https://drumkura.com/2205/) - 4種のパラディドルがありました。「パラディドル No.1 覚えたつもり!?それは知ってるってだけ。」で4種類を移動して覚えましたね。とういことは「4x4=16種類ある!」ということになるのです。これらを頭の中で組み合わせやらなんやらを想像しながら訓練しよう! - [#263 パラディドル No.0](https://drumkura.com/2181/) - 基礎中の基礎と言われるパラディドルですが、実際には知識として知ってるだけで使えてない人がほとんど。まずは何処を意識して学んでいくか!これから先どんどんレベルが上がっていきますので、躓くたびにここに戻って確認をしましょう。左足・ストローク・力加減などなど - [#264 パラディドル No.1](https://drumkura.com/2189/) - パラディドル自由に使えてますか?ほとんどの人が知識として知ってるだけ!その問題に立ち向かう動画その2です。今回は「手順だけで覚えても意味がない」ということと、ひとつの練習にかける時間、かける期間、捉え方、抽象化、などなど色々な要素を感じてもらえればと思います。 - [0-4-01-c: メロディーを度数で考えよう「Stand By ME -03」(G) 後半は移調について。](https://drumkura.com/2161/) - メロディーも度数を考えるといろいろなことがわかり、応用も効かせることが可能です。少し各音・度数に対する感じをつかんでみましょう。今まで感じれなかったことが認識できるようになるかもしれません。動画を2つに分け後半は、簡単な移調をしてみましょう。 - [0-4-01-b: 3コードと平行調「Stand By Me」(G)](https://drumkura.com/2152/) - 3コードとは何なのか?そしてよく出てくるコード「Ⅵm」これって何?ディグリーネーム?平行調?何のために「音楽理論」をやってきたかがわかってきます。理解したらこれらを自分の武器として持っておきましょう!「3コード」「ディグリーネーム」「平行調」・・・e.t.c...応用を効かせる。効率よく覚える。そのための理論です。 - [0-4-01 とりあえず!(Stand By Me -01)](https://drumkura.com/2141/) - 「3コード」を説明するにしろ、メロディーの特徴を掴むにしろ、ギターの最初の曲にしろ、ピアノの入門曲にしろ、アリとあらゆることに対して、これほど良い曲はありません。「Ben E King」 の 「Stand By Me」です。まずはコードを覚えるところからいきましょう - [0-3-01 メジャーダイアトニックコード](https://drumkura.com/2122/) - 「Key=C」で曲を作る時この「ダイアトニックコード」はごく自然なものなので「お好きにお使いください。」っていうこと。そして「ダイアトニックコード」に対して「ノンダイアトニックコード」。感覚的にこの「ノンダイアトニックコード」が聞き分けられるようになると非常に良い感じに「音楽理論」を使えてることになるでしょう。 - [0-1.5-02 a: メジャースケールってなに?](https://drumkura.com/2039/) - 今回は鍵盤を使っていきます。どんなものでも良いですから鍵盤をいじりながらやっていってください。聞いてるだけではわかったつもりになるだけです〜(よくある。よくある。)レッスン後半には鍵盤楽器が「Cメジャースケール」をもとに設計されていることがわかるはずです。 - [0-2-02 7thコードを弾いてみよう。(ピアノで)](https://drumkura.com/2118/) - 今回は今までやってきたことを実際に使ってみて、ピアノでコードをおさえていきます。ピアノの方が明確に何の音と何の音を使っているのかが見えやすいので、まずはピアノで!難しそうに思う方もいるとは思いますが、そんな全然大したことないです!!注意点。誤解が生まれやすい表記。おすすめの表記の仕方なんかも! - [0-2-01 トライアドとテトラッド](https://drumkura.com/2090/) - 3音でトライアド 4音で構成されてるものをテトラッド と言います。トライアドはシンプルで性質が強く出る特徴があり、テトラッドは抽象的で浮遊感が出ます。が、捉え方によって色々な考えができたりします。今回はコードがそもそもどうやって導き出されてるのかに着眼していこうかと思います。な〜んにも難しいことはありません。 - [0-2-02 コードのメジャーとマイナー](https://drumkura.com/2096/) - 今回はコードの性質を決める1番のポイント。「メジャー・マイナー」です。前回やった「トライアド・コード」で考えます。最初の頃から比べてだいぶ本格的な話になってきましたね。でも順序よく覚えていけば、大丈夫です。『音楽理論は文字と言葉だけでなく「感覚」「実体験」で学んでいくこと』というのがわかってきた頃ではないでしょうか? - [1-1.5-03 b:3度と7度を探そう!](https://drumkura.com/2081/) - 度数を意識しながら考えていく癖をつけると非常に良いです。応用も効くようになりますし、音を把握する力が格段に違ってきます。全てとは言いません。とりあえずは度数を意識して簡単なメロディーでいろいろ感じてみましょう。感じることなしで音楽理論習得はあり得ないと感じます。変な言葉・・・だな・・・ - [0-1.5-03 度数って?](https://drumkura.com/2071/) - 度数とは、「音程を表す単位の一つ」です。ですが、今までに似たようなものがいくつかありました。これが、紛らわしいところです。なので音程を表すものをここにまとめておきました。「度数」「完全系、長短系」「距離」とりあえずは各々が何を表しているかをなんとなく区別していきましょう実際の習得には実技と並行しないと厳しいです。 - [0-1.5-02 b: 1本の弦でメジャースケール](https://drumkura.com/2051/) - 毎回毎回こんなこと言ってますが、「メジャースケールなんてドレミでしょ!そんなのわかってますよ!!」っていう人がほとんどだと思います。一言!「甘い!」そんな言葉が出てくる人は、「私、あんまりわかっていません〜」って言ってるのと同じことです。その真意がわかった時初めて「音楽理論中級」を名乗って良いのかもしれません。 - [0-1.5-01 #と♭・半音と全音](https://drumkura.com/2030/) - ①「#と♭」②「半音と全音」音楽理論を学ぶのに大きな障害となるのが「用語」です。あまりに機能的な「用語」ではないのです。徐々に言葉や理論を継ぎ足していったので効率の良い、筋の通った言い回しにはなっていないのです。なので「各用語をしっかり理解して区別できる。」ことが、混乱を回避する方法=理解することにつながるのです。 - [0-1-03 コードはお団子!](https://drumkura.com/2001/) - この辺から、少しだけ「音楽理論」ぽくなってきます。丸暗記せねばならないことも出てきます。コツもお話しするので、是非とも覚えましょう。小学校で習っと思いますが・・・って結構そうでない人が多いのです。もう忘れてしまっただけではないか?とも思ったりもしますが、どうなのでしょう?そんな「トライアド」コードの話です。 - [0-1-02 音符と休符・ドラム譜](https://drumkura.com/1999/) - 今回は、見直すための資料的なもの。まあお付き合いください。確認のためです。まさか、この辺をすっ飛ばしてる人!いないよね、いないよね!いるわけがない!!あやしいな〜・・・この辺をすっ飛ばして「音楽理論」がわかる訳ないので、”しょうがなく!”やってます。すっ飛ばしてた人は、黙って皆に気がつかれないうちに覚えましょう! - [0-1-01「ドレミ」と「CDE」](https://drumkura.com/1992/) - 「子供からの音楽理論」ですから、文字と言葉を少なめにしております。「ピアノ教室」での「指」と「音階」の紐付け方は、「ピアノ用」です。上のような「イメージ」で覚えると良いです。自然と譜面との紐付けがしやすいですから、それに次回出てくる「コード」も覚えやすくなります。 - [#196: 毎日の基礎トレーニング](https://drumkura.com/1964/) - この手の練習はやればやるだけいいのですが、長時間続けるとヘタってきます「全て」が!初心者〜中級程度の頃は色々な意味でそれほど長時間続けられません。ですが、まあその匙加減が難しく「初心者〜中級程度の頃」にそれを判断することは不可能に近いでしょう。ここでは「初心者〜中級程度の頃」の設定で説明していきます。 - [#193:リズムトレーニングドリル01〜04から考察(3拍子と4拍子)](https://drumkura.com/1947/) - [#192:リズムトレーニング・ドリル04-後編(16分音符1拍半編)](https://drumkura.com/1936/) - 「1拍半フレーズ」とその半分も取り上げます。両方とも非常に重要なテクニックですが、私からの提案は「なるべく大きく捉える」です。いろいろな捉え方を持っている方がいいのですが、大きく捉えずに細く捉えようとしている人が多いのです。あまり細かすぎて訳が分からなくなっているという症状をよく見かけるので「大きく捉えましょう!」 - [#191:リズムトレーニング・ドリル03-中編(16分音符基礎編)](https://drumkura.com/1924/) - 「ダブルストロークもパラディドルも練習しましたよ!」という方々、まあまあ付き合ってやって下さい。でももし今回の課題が本当の意味でクリアできるようになっても、「パラディドルを自由に駆使できる!」まではいきません。その前段階になります。先に進みたい気持ちはわかるのですが、ここで手を抜くのは非常に遠回りとなるでしょう。 - [#190:リズムトレーニング・ドリル02(前編)](https://drumkura.com/1901/) - 前編は「3拍フレーズ」となっています。本格的な「3拍フレーズ」は他で取り上げますが、まずはここで数えかたに慣れておくと良いでしょう。この数え方はお薦めしているもので、いろいろなやり方があり可能性は無限にありますが、4小節単位も一緒にキープするとなるとやはりこれがお薦め!他の良いアイディアがあれば教えてほしいぐらいです。 - [#189:リズムトレーニング・ドリル01](https://drumkura.com/1885/) - 3連符を基軸としてのリズムトレーニングです。3連符といえど感じ方、捉え方でいろいろ変わっていきます。頭で理解することも大事ですが、実際にどのような感覚なのかを体に染み込ませます。「体に染み込ませる」ということは、何度も反復練習をするしかないということですね〜 - [#187 :Double-Paradiddle 習得01 Rudiments - No.05 Level=01~](https://drumkura.com/1849/) - 前回「Ru:No.05 Double-Paradiddle 蓄積と応用」でのことを実際に習得する訓練です。前回の例題に難しいものが入ってましたが、それは含みません。まずはこの Level=01~05をよく練習しましょう。ここの理解が深ければ次の段階にも進むことができるでしょう。 - [#186:ダブル・パラディドル ルーディメンツの蓄積と応用01](https://drumkura.com/1808/) - ルーディメンツの応用に頭を悩ませている方は多いと思います。どのように捉え、発展させる必要なのは蓄積!ダブルパラディドルを例に挙げて説明していきます。まずはここから発音の仕方!「ダブル・パラディドル」この「ダブル 」は「パラ」がダブルになっていると言うことです。発音は「パラ・パラディド(ル)」となるわけです。 - [#118 中級:3連符発展の道-その2](https://drumkura.com/346/) - [#185 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その5 DrumでIntro!?](https://drumkura.com/1792/) - 芸のないドラマー・・・そんなのは、印籠忘れた水戸黄門か!一文無しの銭形平次か!みたいなモノです。今回はイントロでも使える、ラテンのリズムパターンを一つ覚えていきましょう。これをに通し色々学ぶことができます。芸達者も方向を間違えると良くありませんが、今回も結構大事な要素が含まれています。そいつがわかりますかな〜??!! - [#183,184 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その4 Afro⇆Swing](https://drumkura.com/1761/) - 「LatinとSwingを行き来するスタイル」を通して構成の把握から曲全体の構成の作り方、合図の必要性と出し方、他のプレイヤーとのコミュニケーションの取り方など多くのことが習得できます。わかってしまえば簡単なのですが、実戦なしには習得できないでしょう。実戦に出るための準備をしましょう。 - [#182 上級:Afrocuban(Jazz−Latin)その3](https://drumkura.com/1729/) - Latin-Drumは一人で打楽器のアンサンブルを演奏するということなのです。どういうことかというと、「各楽器の特徴ある音を抜き出し1人で表現する。」となりますが、そんな事言われてもどうして良いか困ってしまいますよね〜そこで、各楽器を四肢に振り分けて表現してみましょう。これだけでも相当わかりやすくなるかと思います。 - [181 上級:Afrocuban(JazzーLatin)その2](https://drumkura.com/1711/) - 前回「上級:Afrocuban(JazzーLatin)その1」で十分に練習して、慣れてきましたか?この「慣れる」というのが非常に重要です。前回のパターンは少々厄介な型をあえてやりました。今回は「その理由とそこからの発展」という形で進めていきたいと思います。難しく捉えてはダメ!こう考えれば「あら不思議!」 - [#180 上級:Afrocuban(JazzーLatin)その1](https://drumkura.com/1692/) - JazzのセッションでLatinをやろうとなると①BossaNova②Afrocuban-Style〜Swingとほとんどこの二つ。だいたい8割ぐらいではないでしょうか。しかし、この「Afrocuban」を苦手としている人は少なく無い!なぜ太刀打ちできないのか、覚え方から見直してみよう。表面の形だけ真似してもダメ! - [#178: 中〜上級 パラディドル・応用トレーニング01 上級者ほどここをみっちりとやっています。](https://drumkura.com/1670/) - パラディドルはいろいろな基礎総合訓練として非常に効果が高いのですが、なかなかこれもやり方次第というかそれを掴むまでに時間が掛かったりと、大抵の場合行き着くまでに至らないのがよく見るパターンです。パラディドルを自由に使いこなせている方は非常に少ないのです。応用の仕方も色々なものがありますが、一部ご紹介いたします。 - [#177: 意識の場所。(中級:Topics)](https://drumkura.com/1649/) - 応用すれば同じく「8Beat」もいろいろなグルーヴへと変化をつけられる様になります。今まで、こういった概念がなかった人はこれからしっかり意識できる様に訓練してください。そのために、今まで「jazz」を通して「裏」を取る訓練をしてきたのです!これらを踏まえた上でさらなる「先」が待ってます。当てずっぽにやっててもダメ!! - [#173 :Paradiddle / (R)-check(中級〜初段)](https://drumkura.com/1590/) - 手順ではなくストロークの種類を「発声」して覚えていきます。この効果はいろいろなところに出てきます。実は今までの「中級」までの技術でだいぶ「裏」を取れるようになっているはずです。そこに「発声」をすることで「リズム感」「グルーヴ感」なども根本から変わっていきます。 - [#174:ルーディメンツを応用できるようになるには!?(R)編の進め方!(中級〜初段)](https://drumkura.com/1591/) - 「自由にパラディドルを使いこなせますか?」原因の一つに「ツヅリとして、知識としてしか覚えていない!」というのあり。捉え方に問題があります。まずは「叩く」あるいは「音が出る瞬間」を意識していませんか?「意識する」=「コントロールする箇所」なので「叩いた後」「振り上げるタイミング」などを意識しなければならないはずです。 - [#171 上級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie's Bounce No.05](https://drumkura.com/1512/) - 散々メロディーをやりましたので、覚えたかと思われます。1番重要なことが「テーマを覚える」ということなのですが、メロディーを一緒に奏でてもしょうがないのです。ドラムという楽器は音程があまりないので「主メロディーにメロディーをぶつけることができるのです。」ちゃんとした「メロディー感」が備わっていなければできないですけどね - [#170 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie's Bounce No.04](https://drumkura.com/1443/) - 「ドラムソロがジャズっぽくならない人」その原因の一つにジャズのメロディーの特徴を捉えていないことがあげられますが、何度も何度もこのBillie's Bounceを練習してきたのでこの辺で特徴を分類してみるといいでしょう。このようなことを気にし始めることでメロディー感が養われてくスピードが加速していくでしょう。 - [#169 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie's Bounce No.03](https://drumkura.com/1422/) - 「ドラムソロがジャズっぽくならない人」ただ単にフレーズを入れているだけだと、撮ってつけた感が出てしまってちっともよくなりません。そこでちょっとした工夫うや、コツを知っていると途端に良くなります。その一つ「裏から入っていく」というのは難しく練習、慣れが必要です。今回は手前に1個、音を置くだけです。それでも効果は抜群です。 - [#168 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie's Bounce No.02](https://drumkura.com/1385/) - 「ドラムソロがジャズっぽくならない人」今回は「メロディー」に対する決め所!とそのコツ。入れなければならない音、必要な音。合わせ方などを紹介していきます。ここまでやればBillie's Bounceのテーマは相当よくなって、ソロのフレーズも少し増えていくかもです。とりあえず大事なのは「メロディー」です。 - [#167 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。Billie's Bounce No.01](https://drumkura.com/1373/) - 「ドラムソロがジャズっぽくならない人」その原因の一つにジャズのメロディーの特徴を捉えていないことがあげられますが、Bluesは多くの慣用句的なメロディーのパターンを覚えるのには有効な曲が多い。「Parker」の曲にも非常に有効な曲があります。「JazzはCharlie Parkerに学ぶべし!」と言うことですね! - [172 番外編:レギュラーグリップ等のお話!](https://drumkura.com/1583/) - この話で『「レギュラーグリップ」、「シングルストローク」の問題の解決あるいは解決方法などが、わかり一気に上達する!』なんてことは決してありません! ですが、「どのように進めていき、どのようなことに注意して、どのようになっていくのが望ましいか」がわかるだけでも助けになると思われます。少しでもヒントになれば幸いです。 - [初級Training06:8beat06 - 裏拍刻み](https://drumkura.com/1327/) - よくある裏拍で刻むタイプのビートです。ですが、SDをいろいろ入れられますか?今回は更にその奥まで話を進めていきます。譜面では同じ書き方になりますが、聴こえ方はまるっきり違います。そのニュアンスの付け方の実例をあげつつ解説していきます。譜面的には基礎的なことだけですが、やってることは非常に高度な事になってます。 - [初級Training05:8beat05](https://drumkura.com/1307/) - この項目で一番重要なのは「Training05-3」で裏拍を口でいう事により「裏拍の音符の存在を大きくする!」です。こうするとグルーブする8beatに一歩近づきます。明らかに違ってくるには多少の時間がかかりますが、何かを掴めば、あとは続けるだけです。最後に余計な「EDMもどき」がくっついてますが気にしないでください。 - [初級Training04:8beat04](https://drumkura.com/1287/) - 小節の頭「左足がBDに吊られていてはダメ!」というか、それを練習するための項目です。ここは!ちゃんと「食った音」と「カウント」別々に認識できる。区別できる。2つをキープできる。そのようにしましょう。メトロノームに合わせて練習していて「出来ている」はアヤシイ!ハッキリ言って怪しい!その訳は!重要な項目ではあるのですが・・ - [初級Training03:8beat03](https://drumkura.com/1285/) - H.Hの刻みを4分音符にするのは初心者の頃に練習したことがある人も多いでしょう。ここで今一度やります。いまさら?と考えるかもしれませんが、ここでSwingのときの「左足のGhost」「リズムの捉え方」などの技術を8beatに落とし込みます。いくら8beatだけを練習しても上手くならない理由には根本的な問題もあるから! - [初級Training02:8beat02](https://drumkura.com/1273/) - 「左右交互打ち」の練習をしつつ8分音符、16分音符の混合を覚えていく。そして8beatにも応用。16分音符の「数えかた」も鍛えておこう。「Fill-in」も2拍目、3拍目、4拍目からのをフレーズを考えて入れていきましょう。BDでカウントしながら。「数えかた」を覚える。そしてFill-inは自分で考えれるようにする。 - [初級Training01:8beat01](https://drumkura.com/1268/) - 大事なのは「どこを省略しているか。」「一回一回止めずにループさせること」「出方、入りかたを覚える。」「必ず4小節単位で」「いろいろなテンポで練習する。」全ての8beatに関連する項目なので繰り返し「体に染み込ませる!」までやる。最初は1小節の「Fill-in」を入れて慣らして行こう。 - [#160 中級:フラムタップでストロークを覚える!](https://drumkura.com/1247/) - 今回の最終目標は「ストロークを覚える!」ことです。大体ほとんどの方がここらができてません。これさえできれば相当上手くなります。途端に!本当です。ですが皆さんが何故そうならないか?それは何をどう覚えようとしてるのか?が問題です。今回の練習の仕方をよく真似してみてください。何が重要で何を覚えようとしているのかを - [#157 中級:実演とアンサンブル](https://drumkura.com/1189/) - 「一人で練習していても絶対に上手くなりません!」今回は「実戦なしに進めていくことの危険性」を説いてるだけの項目です。「上手くなってからジャムセッションに行こうと思ってる方」とか「ただ単に怖がっている方」いませんか?そんな人は、はっきりいって考え方が『そもそも、間違っています。』 - [#158 中級:左手のコンピングをBDに応用(BD-01)](https://drumkura.com/1198/) - ジャズでのBDの扱いに悩む人は多く、そこで行き詰まることも。ですが、これまでのことがシッカリしていれば、今回の項目で案外すんなり解決に至るでしょう。実際に自由にとなると「BDのダブルストローク」を覚えないとなりませんが、その前段階としてかなり効果のある練習になります。ブラシとの併用で、いろいろな角度から身につけよう! - [#155 中級:チェンジアップ・トレーニング02(W-str)](https://drumkura.com/1161/) - 今後のための布石があり、この考えが発展する起点ともなります。ここで訓練しておかなければ、そのレベルに行き着くのは困難を極めるでしょう。別に脅しているわけではないのですが、大概の人は「W-strでのチェンジアップね〜。あ〜あれあれ!別にやったことあるし〜」とか言ってるのでね・・・このオマケ!あなどれませんよ!! - [#154 中級:チェンジアップ・トレーニング01(S-str)](https://drumkura.com/1142/) - 今回はトレーニングの最初となりますが、レベルが上がりにつれ大変なものになって来ます。ほとんどの人が「音符の種類が増えるだけ」と思ってませんか? そんなに甘いものじゃ無いです。なので最初をハショるとチンプンカンプンになってしまうかもしれませんので、しっかりやっておきましょう! とはいえ、「2拍3連」しっかりできてますか? - [#153 中級:ダブルストローク・トレーニング01](https://drumkura.com/1127/) - ダブルストロークも常に右からのだけを練習しているだけでは、あるときより成長が止まってしまいます。実際に演奏で使えるレベルには、到底届かないでしょう。ここでは、何種類かのパターンをあげていきますが、いろいろな効果が期待されるモノばかりです。単にダブルストロークの為だけ練習では無いのです。こういったモノの積み重ねが技術。 - [#152 中級:シングルストローク・トレーニング01](https://drumkura.com/1116/) - 軽めでも毎日のルーティーン・トレーニングの取り入れ方!この段階よりこういった積み重ねによる得られる技術、熟練度を要するモノ、次に進むために必要なモノの蓄積・・・あげればキリがないですが、中期的〜中長期的に続ける必要のある練習にも取り組んでいくと良いでしょう。まずは当然!シングルストロークから! - [#144 中級:シングルストローク-その1(考察)](https://drumkura.com/768/) - 2つのトレーニング方法を通して色々学んでいきます。歴が長い人は「思い込みを外していく」という方が近いかもしれません。単なる「シングルストローク」ですからとナメているともはや先はないでしょう。ここで一言「力で解決できるものなどそうそうありません。」 - [#146 中級:指令!『8分音符を3連符に変換せよ!』](https://drumkura.com/1086/) - 今回は3連符と16分音符を自由に行き来する訓練になりますが、このような課題の練習方法には有名な「チェンジアップ」というのがありますが、今回のそれとは別物です。要するに1つの練習方法で得られる「感覚」だけでは不十分で、別の角度からもその「感覚」を認識してより優れた「感覚」に育てていく。 - [#150 中級:ブラシでのコンピング - その3](https://drumkura.com/1009/) - ブラシのとき「BD」を自由に入れる訓練ですが、左手が知らないうちにツラれてる人が多い!リズムに説得力がない原因にも!ここは確実に直しておきましょう。まだまだ先ですが、ゆくゆくは「左足」も自由にしていきますが、これを無視していると崩壊の危険「大」です。ご注意を!焦らずに確実に確認していきましょう。 - [#148 中級:考察!レギュラーグリップ](https://drumkura.com/993/) - まずは各訓練より各指の役割を見出していきましょう。実際はこのようにハッキリと役割等が分かれてたり単純でもなく、説明できるモノでもありません。複雑で理解の及ぶモノではないのですが、そもそも「思い込み」などにより本来の動きと違った動きをしようとしていたりする人が多い。ここは一つ一つ確認しながらやっていきましょう。 - [#151 中級:ブラシ演奏の幅を広げる。](https://drumkura.com/942/) - 今回の項目が、前回などの項目と繋がっていることがわかれば、次のステップに行くのも時間の問題でしょう。複雑に絡み合っている運動を理解していくことでさらなる進化へとつながります。一つヒントを!一つ一つの動きと言いましたが、「対となる動き」があります。相互方向へ動いています。なので往復する運動に上死点、下死点がなくなります。 - [#149 中級:ブラシでのコンピング - その2](https://drumkura.com/997/) - 前回の記事で「表、裏」単体で入れられるようになったら次の段階に!スティックで表現していたものを「どうブラシで!?」を考えて行きます。「省略」と「補助」と言ったら良いでしょうか。そのコツの代表的なものを紹介いたします。「Fill-in」との区別なんかも! - [#147 中級:ブラシでのコンピング - その1](https://drumkura.com/980/) - 基準となる動きを作っていき、それを発展させていきます。すべて「右」でも「左」でも入れられるように!そしてリズムに戻れるように。重要なのは「そう聴こえること!」その為に「省略するとこ」「それに伴い補助する」などを発展させていきます。でも硬く考えすぎないように! - [#104 初心編:シングルストローク](https://drumkura.com/40/) - [#143 中級:ドラムソロがジャズっぽくならない人に。](https://drumkura.com/842/) - ドラムソロが上手く出来ない、ジャズっぽくならない。なんて人はメロディー感が育っていないという人がかなりいますので、今回はこの様な練習方法をご紹介します。良いドラマーは「ドラマーは頭の中にどんなメロディーが鳴ってるかがほぼ全て」であると。 - [#139 中級:5ストローク - その3](https://drumkura.com/804/) - ドラム,ジャズドラム,倉橋利幸,TK Rhythm Company,ドラムレッスン,ドラム練習,段階別ドラムレッスン動画,はじめてのドラム,ドラム初心者,カウント,リズム,ジャズドラム初心者,リズムトレーニング,マーチ,ドラムソロ,ルーディメンツ,ロール,プレスロール,5ストローク,ルーディメンツ応用 - [#138 中級:5ストローク - その2](https://drumkura.com/795/) - ドラム,ジャズドラム,倉橋利幸,TK Rhythm Company,ドラムレッスン,ドラム練習,段階別ドラムレッスン動画,はじめてのドラム,ドラム初心者,カウント,リズム,ジャズドラム初心者,リズムトレーニング,マーチ,ドラムソロ,ルーディメンツ,ロール,プレスロール,5ストローク - [#136 中級:ブラシの基本](https://drumkura.com/748/) - [#135: 初級まとめ。重要なのは「リズムの取り方。捉え方。」](https://drumkura.com/726/) - [#134 初級: ジャズの基本!ってそこまで言う!?](https://drumkura.com/641/) - [#131 初級:ボサノバにチャレンジ!前編、中編、後編。](https://drumkura.com/671/) - ボサノバを通していろいろなことを学んでいきましょう。初めは両足の使い方とバランス。そして右手の刻むニュアンス。1拍半まで覚えられます。左手と右足の分離・・・あげればキリがないですね。なので焦らず一つ一つ感じていくといいでしょう。 - [#130 中級:ドラマーに必要な音楽理論その3 構成とコード進行 実際に感じてみよう!](https://drumkura.com/613/) - 理論の第3弾。構成などを主にコード進行なども。ドラマー、Voなども知っておかなければならない理論なるべくわかりやすく解説。Bluesを例にとって順に説明して行っています。動画の方と併用で感じが掴めると思います。少しづつでも触れることで身につけていこう! - [中級:ドラマーに必要な音楽理論その2 コードを知ろう!](https://drumkura.com/548/) - ドラマーもコードの仕組みが分かるぐらいの音楽理論は持っていたほうが良いです。譜面を渡された時に大きな助けとなるでしょう。ジャムセッションに行った時に話の蚊帳の外になってるのも寂しいですからね。一気に覚えようとせずゆっくり触れながら覚えていきましょう。 - [#127 初級:はじめてのソロ (Solo-Part-01)](https://drumkura.com/558/) - 手法、工夫の仕方 そこに「センス」が光ります。「テクニック」の羅列が「良いソロ」ではない!はじめのうちから、それらを意識して取り組んでいくことがいかに効果的か!は説明いらないと思います。初めての段階ですが、一番重要でもあります。 - [中級:左手を自由に!左手のコンピングその2](https://drumkura.com/512/) - 左手でのコンピングを自由に入れるための第2段階の練習。自由に入れられるようになるには、四分音符を完璧にすることこれはカウントする力を強くします。そして2拍単位のフレーズを2つ。のちのちこのフレーズの重要性を知ることとなります。譜面を塊で読めるようになるのにも必須。 - [初級:左手のSD (コンピング)その1 - まずは準備!](https://drumkura.com/502/) - 左手でのコンピングを自由に入れるための第一段階の練習。まずは必須のフレーズを覚えよう。自由に入れられるようになるには、まだまだだが、非常に重要な要素が含まれている。これが出来なければコンピングだけではなく、一切前には進めないだろう! - [初級: ドラマーに必要な音楽理論その1 ドラム譜を読もう!](https://drumkura.com/438/) - [#122 初級:チェンジアップ - その1](https://drumkura.com/445/) - [#121 初級:ダブルストロークができるようになりたい!](https://drumkura.com/376/) - [#120 中級: パラディドルその2](https://drumkura.com/392/) - [#119 中級:パラディドル-その1](https://drumkura.com/380/) - [#117 初級:3連符発展の道-その1](https://drumkura.com/327/) - [#114 初級:シンバルレガート+三連符](https://drumkura.com/258/) - [#116 番外編:捕捉「Superstition」(#109)](https://drumkura.com/288/) - [#113 初級:三連符!!(基礎練習のしかた。)](https://drumkura.com/240/) - [#112 初級:シンバルレガート Jazzをやろう!](https://drumkura.com/196/) - [#111 初心編:左足!(Hi-Hat)- カウントの重要性!](https://drumkura.com/192/) - [#110 初心編:はじめてのバスドラムの踏み方。](https://drumkura.com/177/) - [#109 初心編:応用したらもう脱初心者!確定!](https://drumkura.com/163/) - [#108 初心編:脱初心者!8beat→4つ刻みに 4beatってなんだ?](https://drumkura.com/133/) - [#107 初心編:初心者ドラマー必須フレーズ8Beat-02](https://drumkura.com/91/) - [#106 初心編:はじめてのリズム=8Beat-01!](https://drumkura.com/75/) - [#105 初心編:シングルストローク-その2](https://drumkura.com/60/) ## 固定ページ - [T.K Rhythm Company](https://drumkura.com/) - 楽器の習得には長い時間と労力が必要ですが、その道筋のイメージを持っているといないとでは雲泥の差です。ここではその道筋の一例を表現したいと思います。自分には何が必要なのかどういう状態なのかなど色々ヒントにもなるかと思います。段階によって練習の仕方も変わって来ます。その辺も追々解説して行きます。 - [Buy Adspace](https://drumkura.com/buy-adspace/) - [0-0 0からの音楽理論](https://drumkura.com/0-0 0からの音楽理論/) - 必要なものは、どんなものでも良いので「鍵盤楽器」と「ギター」です。 鍵盤楽器は「鍵盤ハーモニカ」とか「MIDIキーボード」なんかでも大丈夫(音さえ出れば)ギターもなんでも良いですが、安くてなかなか使えるギターも紹介。安いのになかなかのギターですよ。私には十分です。 - [Drummerでもわかる音楽理論講座。](https://drumkura.com/drummerでもわかる音楽理論講座。/) - ドラムだけ10〜20年やっていても音楽的に裕福になれません。コード楽器を少しいじれれば、作曲もできるし、ジャズドラムも進化します。最初は「ドレミ」から始め。音楽理論を習得するために「鍵盤」「ギター」両方使っていきます。適材適所です。ここでは音楽理論を理解し、感じれ、ものにして、利用できることを目的としてやっていきます。 - [Log In](https://drumkura.com/log-in/) - [Sign Up](https://drumkura.com/sign-up/) - [Reset Password](https://drumkura.com/reset-password/) - [My Account](https://drumkura.com/account/) - [My Profile](https://drumkura.com/my-profile/) - [Member Directory](https://drumkura.com/member-directory/) - [ルーディメンツ習得専門ページ(中級〜初段)](https://drumkura.com/ルーディメンツ習得専門ページ(中級〜初段)/) - [TK Rhythm Factory](https://drumkura.com/tk-rhythm-factory/) - [お問い合わせ](https://drumkura.com/contact/) - [アクセス](https://drumkura.com/access/) ## カテゴリー - [未分類](https://drumkura.com/category/未分類/) - [初級](https://drumkura.com/category/beginner/) - [中級](https://drumkura.com/category/intermediate/) - [上級](https://drumkura.com/category/advanced/) - [Tech](https://drumkura.com/category/beginner/tech/) - [8beat](https://drumkura.com/category/8beat/) - [初心編](https://drumkura.com/category/初心編/) - [番外編](https://drumkura.com/category/番外編/) - [ブラシ](https://drumkura.com/category/ブラシ/) - [理論講座](https://drumkura.com/category/理論講座/) - [チェンジアップ](https://drumkura.com/category/チェンジアップ/) - [Solo](https://drumkura.com/category/solo/) - [Latin](https://drumkura.com/category/latin/) - [ルーディメンツ](https://drumkura.com/category/ルーディメンツ/) - [マーチSolo曲](https://drumkura.com/category/マーチsolo曲/) - [Tech-Trainnig](https://drumkura.com/category/tech-trainnig/) - [初めてのJazz-Drum](https://drumkura.com/category/初めてのjazz-drum/) - [2023中級](https://drumkura.com/category/2023中級/) - [メンバーシップ用](https://drumkura.com/category/メンバーシップ用/) - [裏・初級編2023](https://drumkura.com/category/裏・初級編2023/) - [Ritual](https://drumkura.com/category/ritual/) - [2024中級](https://drumkura.com/category/2024中級/) - [Syncopation-book](https://drumkura.com/category/syncopation-book/) - [2024初級](https://drumkura.com/category/2024初級/) - [hand-Technique](https://drumkura.com/category/hand-technique/) ## タグ - [Tech-Training](https://drumkura.com/tag/tech-training/)